URBANO V03の保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

2016年は格安スマホ元年とも言える年でしたが、その流れは国内のスマホメーカーにも押し寄せています。国内スマホ市場で大きなシェアを持つ京セラの新作、URBANO V03も価格が3万円台となっており、いわゆる格安スマホ価格の相場となっています。

国内スマホということでおサイフケータイや赤外線通信など、国内で利用するのに役立つ機能はしっかりと装備されています。海外スマホにはこうした機能がないので、この点においては安心感があります。

ガラケーで大きな実績を持っている京セラだけに、Android6.0のスマホでありながらインターフェイスの設計がガラケーライクです。この点は、ガラケーから乗り換える人への配慮でしょう。タッチパネルに依存し過ぎず、ハードウェアボタンでさまざまな操作ができるようになっているのも、さすが京セラです。

人気の高いシリーズなので、液晶保護フィルムのラインナップも充実しています。パワーコーティングのように電磁波をカットする機能はありませんが、価格帯もさまざまで充実のラインナップです。

 

(フィルム紹介)

・強化ガラス採用、撥水性能・気泡防止性能も備えた保護フィルム

 

・日本製ガラス、背面カメラレンズのフィルムも付属した透明度の赤いフィルム

 

・表面硬度9H、厚さ0.33mmで割れ防止性能にも優れた専用保護フィルム

 

・ブルーライトをカットできる高性能保護フィルム

 

○URBANO V03の口コミ

・国内スマホもここまで来たか、安いのに高性能。

・カメラ性能が高いらしく、確かに全自動できれいな写真が撮れる。

・見るからに頑丈そうな作りなので、落としても壊れない気がする。

・価格を安くするためにスペックを抑えているらしいが、そんなに気にならない。

・ガラケーユーザーに配慮しているらしいが、今時そんな人いるのか??

 

○URBANO V03の仕様

サイズ:145mm×72mm×8.9mm

重量:137g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:○

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1300万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ:TFT液晶

サイズ:約5.0インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約293ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4Ghz x 4・1.1Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM:2GB

ストレージ:

(ROM):16GB

外部:2GB microSD、32GB microSDHC、200GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(150.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2600mAh

連続待受:約690時間(LTE)

連続通話:約1110分

 

MONO MO-01Jの保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

中国のスマホメーカー、ZTEがドコモ向けに開発・リリースしたスマホがMONO MO-01Jです。中国製品というと「安かろう悪かろう」というイメージが根強いですが、HUAWEIと並んでこのZTEは世界的にも高く評価されているメーカーです。

MONOという商品名の由来は、機能や使い勝手を極限までシンプルにすることとなっています。そのコンセプト通り、このMO-01JはAndroid6.0を搭載した最新の多機能スマホでありながら、画面を見ずに操作できる機能の搭載など、とにかく使いやすさにこだわりが見られます。

防水性能やバッテリー容量の大きさなども、日々のスマホ生活において「このスマホにして良かった」と思えるようなものばかりです。スマホの基本的な性能を持ちつつ、とにかく使いやすい機種にしたいという方におすすめです。

なお、世界的にシェアを持つスマホブランドだけに液晶保護フィルムも各社からさまざまなものが売られています。ただし、液晶を保護しながら電磁波をカットできるのはパワーコーティングだけです。

 

(フィルム紹介)

・表面硬度9H、厚さ0.33mm、強化ガラス使用の保護フィルム

 

・日本製のガラス使用、指紋防止性能に優れた保護フィルム

 

・強化ガラス採用、ブルーライトカット性能もついたハイエンドフィルム

 

○MONO MO-01Jの口コミ

・安物だと思っていたが、Android6.0が動くまともなスマホだった。

・この価格でこれだけの性能があれば十分、中華スマホ恐るべし。

・プラスチックのぺラッとした感じではないので、意外に重厚な感じ。

・Android6.0世代のスマホにしては画面が小さい?

・余分なアプリが山ほど入ってないのがいい。

 

MONO MO-01Jの仕様

サイズ:136mm×69mm×8.8mm

重量:138g

搭載OS :Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:×

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1330万画素

ディスプレイ種類:TFT液晶

サイズ:約4.7インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約312ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 617 MSM8952 1.5Ghz x 4・1.2Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM:2GB

ストレージ:

(ROM)本体16GB、外部2GB microSD、32GB microSDHC、128GB microSDXC

通信方式:FOMAハイスピード(14.4Mbps/5.7Mbps)、Xi(VoLTE対応)(150.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.1

バッテリー:放電容量2440mAh

連続待受:約410時間(3G)、約360時間(GSM)

約580時間(LTE)

連続通話:約710分(3G)、約660分(GSM)

STAR WARS mobile SW001SHの保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

映画「スター・ウォーズ」の世界をそのままデザインされたユニークなスマホです。ソフトバンクの2016年モデルとしてシャープから発売されました。デザインは2種類で、それぞれ帝国軍バージョンと反乱軍バージョンという凝りようです。外観のデザインだけでなく、ライブ壁紙やインターフェイスもスター・ウォーズに登場する機器類の世界観がしっかりと再現されています。本当にスター・ウォーズの劇中に出てきそうです。

もちろんスマホとしての性能も十分で、シャープ製のAQUOSシリーズがベースとなっています。搭載OSはAndroid6.0なので2017年以降のアプリにもしっかり対応しています。

液晶にはシャープの伝家の宝刀、IGZOが採用されており、液晶の美しさと省電力性もバッチリです。そんな重要な液晶を保護するためのフィルムについては、デザインが特殊なスマホだけに専用となると数が少ないのですが、AQUOSシリーズのフィルムを流用することができます。

なお、これらのフィルムには共通して衝撃から守る性能はありますが、パワーコーティングのように電磁波をカットする性能まではありません。

 

(フィルム紹介)

・スター・ウォーズスマホ専用!能力的にもそん色のない保護フィルム

 

・流用可能な高度9H飛散防止、指紋防止性能が充実したAQUOS用保護フィルム

 

・保護フィルムとケースがセットになった世界観をしっかりと保つフィルムケースセット

 

 

○STAR WARS mobile SW001SHの口コミ

・ついに出た、スター・ウォーズスマホ。やっぱり自分は反乱軍仕様が好きです。

・単なるスキンを変えただけのスマホかと思ったら、UIもスター・ウォーズそのものでびっくりした。

・ちょっと価格が高いような・・・ライセンス料のせい?

・スター・ウォーズにばかり目がいくが、実はめっちゃ高性能。

・せっかくのスター・ウォーズなのでもっとディスプレイが大きくても良かった?

 

 

○STAR WARS mobile SW001SHの仕様

サイズ:149mm×73mm×7.6mm

重量:155g

搭載OS:Android 6.0

おサイフケータイ:NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           2260万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:IGZO-TFT液晶(?式)

サイズ:約5.3インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約415ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:3GB

ストレージ:

(ROM)本体32GB

外部:2GB microSD、32GB microSDHC、256GB microSDXC

通信方式:プラチナバンド(14.0Mbps/5.7Mbps)、SoftBank 4G/4G LTE(VoLTE対応)(350.0Mbps/37.5Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:3000mAh

連続待受:約620時間(3G)、約585時間(GSM)、約545時間(LTE)

連続通話:約1790分(3G)、約800分(GSM)

ZenFone 3の保護フィルム 口コミ情報

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(機種概要)

高い人気を集めている格安SIMの世界において、常に人気の中心にあるのがASUSのZenFoneシリーズです。スペックや価格でたくさんのバリエーションがあるので選びやすく、しかも価格の割には高性能というコストパフォーマンスの高さによって、まだまだ人気の衰える気配はありません。

ZenFone 3はこれまでのZenFoneシリーズが踏襲してきたデザインを一新、サイズも少し小さくなったことでZenFoneシリーズの新機軸となっています。遠目に見ると、iPhoneに少し似たような外観が特徴です。

機能面ではハイスペックモデルであるZenFone DeluxやZenFone 3 Ultraなどよりは若干ダウングレードされているものの、廉価版のスマホと比べるとかなりの高スペックです。

2枚のSIMカードを同時に挿入できて使用できるというのもZenFone 3の特徴で、この機能のおかげで海外に行った際は現地SIMを追加で入れるだけで現地専用スマホとして使うことができます。

世界的に売れているスマホなので液晶保護フィルムも、充実のラインナップです。

 

(フィルム紹介)

・コストパフォーマンス抜群、定番の500円保護フィルム

 

・ZenFone 3専用なのでボタン位置にもぴったりフィットする液晶保護フィルム

 

・高光沢、タッチ性能に優れたハイエンドな保護フィルム

 

・日本製ガラス使用、高光沢で液晶だけでなく全面を保護するフィルム

 

 

○ZenFone 3の口コミ

・iPhoneみたいな外観に高級感を感じる。

・すべてにおいてバランスの取れたスマホ、これ一択でOK。

・前のZenFoneより小さいけど持ちやすくなった。

・デュアルSIMスロットがいい。SIM会社を乗り換えやすい。

・この値段でこの液晶の美しさ!

・安いのに高性能、コスパで選ぶなら絶対におすすめ。

 

 

○ZenFone 3の仕様

サイズ:147mm×74mm×7.7mm

重量:144g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:×

赤外線通信:×

防水対応:×

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1600万画素

ディスプレイ:TFT液晶(IPS式)

サイズ:約5.2インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約423ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 625 MSM8953 2.0GHz(8Core)

RAM:3GB

ストレージ(ROM):

本体       32GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

2TB microSDXC

通信方式:

W-CDMA:Band1,2,5,6,8,19(速度は契約による)

LTE:Band1,2,3,5,7,8,18,19,26,28

TD-LTE:Band38,39,40,41(速度は契約による)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2650mAh

連続待受:約434時間(3G)約493時間(LTE)

連続通話:約1637分

Zenfone GOの保護フィルム 口コミ情報

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公式サイト

https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-Go-ZB551KL/

 

(機種概要)

格安SIM向けをはじめ、海外などでもそのまま使用できるSIMフリースマホが人気ですが、その中でもダントツの人気を誇っているシリーズが、台湾ASUSが製造・販売しているZenFoneシリーズです。

ZenFone GOはその中でもとりわけ価格が安いスマホとして有名で、実勢価格が1万円台という破格の安さながらクワッドコアのCPUに2GBメモリーという遜色のないスペックで人気を博しています。

基本的にはASUSのハイエンドモデルであるZenFone 2の廉価版という位置づけですが、液晶の解像度など一部の性能がダウングレードされているだけです。むしろ、そのおかげでCPUの処理能力が高くなっているので動作のサクサク感はZenFone GOのほうが高いとも言われています。

とても人気のZenFoneシリーズのDNAを受け継いでいるスマホだけに液晶保護フィルムも多数発売されています。

 

 

(フィルム紹介)

・ZenFone GO専用、コストパフォーマンが極めて高い液晶保護フィルム

 

・低価格で汎用性の高い保護フィルムはZenFone GOでも使用可能

 

・薄さ0.26mmでありながら気泡・指紋防止の構成の保護フィルム

 

 

 

○ZenFone GOの口コミ

・安いのはありがたい!

・ZenFone Laserと何が違うのかよく分からない。

・安い割にはすべての機能が一通り揃っているので全く遜色なし。

・思ったよりデカいのに2万円を切ってるのは衝撃的。

・これだけの機能でこの価格、これまでのスマホは高すぎる。

 

 

○ZenFone GOの仕様

サイズ:151mm×77mm×10.7mm

重量:160g

搭載OS:Android 5.1.1

ワンセグ:×

おサイフケータイ:×

赤外線通信:×

防水対応:×

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           800万画素

ディスプレイ:

種類TFT液晶(IPS式)

サイズ約5.5インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約267ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 400 MSM8926 1.4GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ(ROM):

本体       16GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

64GB microSDXC

通信方式:

W-CDMA:Band1,2,5,6,8,19(速度は契約による)

LTE:Band1,3,5,6,7,8,9,18,19,28

TD-LTE:Band38(速度は契約による)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.0

バッテリー放電容量:3010mAh

連続待受:約514時間(3G)約400時間(LTE)

連続通話:約960分

Xperia XZの保護フィルム 口コミ情報

 

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docomoはこちら   AUはこちら

(機種概要)

流行りの曲面ディスプレイを採用、エッジの部分までがディスプレイになっています。液晶保護フィルムを貼るという意味ではこの曲面がネックになるので少々貼りにくそうです。パワーコーティングなら塗布するので、こういった曲面デザインの時に威力を発揮します。

iPhone7の本格的な対抗馬として目されている多機能スマホなので、その実力は十分。多機能であるがゆえに少々重いという評価もありますが、最近のハイエンドモデルは仕方ないのかも知れません。

金属メーカーの特殊な素材を使用しているので質感はとても豪華、衝撃にも強そうな印象を受けます。Xperiaシリーズお得意の高機能レンズ、Gレンズを搭載しているのでカメラ性能はピカイチです。

 

(フィルム紹介

・安さの割には多機能で必要十分な保護フィルム

 

・衝撃吸収性能に優れた光沢防止保護フィルム

 

・曲面ディスプレイの淵までしっかりと保護する高級保護フィルム

 

 

○Xperia XZの口コミ

・ボディの質感がめっちゃ高級

・カメラ性能にばかり注目されるXperiaですが、音もいいです

・ちょっと重いような・・・?

・タッチパネルの操作性がとてもいい

・Xperiaホームの使いやすさは健在!

・バッテリーの持ちがこんなにいいのは意外だった

 

 

○Xperia XZの仕様

サイズ:146mm×72mm×8.1mm

重量:161g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:フルセグ

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           2300万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:

TFT液晶

「トリルミナス ディスプレイ for mobile」

サイズ:約5.2インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約423ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:3GB

ストレージ:

(ROM)

本体       32GB

外部

2GB microSD

32GB microSDHC

256GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.4Mbps/5.7Mbps)

Xi・PREMIUM 4G(VoLTE対応)(500.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量       2900mAh

連続待受:

約650時間(3G)

約480時間(GSM)

約590時間(LTE)

連続通話:

約850分(3G)

約740分(GSM)

 

 

arrows SV F-03Hの保護フィルム 口コミ情報

svf-03h

公式サイトはこちら

(機種概要)

富士通のドコモ2016年夏モデルとして登場したarrows SV F-03Hは、これまでの富士通スマホにあったコンセプトやイメージを少々新しくするスマホとして発売されました。

多機能化が著しいスマホ市場とは一線を画し、使い心地や質感にこだわって「毎日使う生活必需品」という視点に立っている点がユニークです。通常は色が変わっても質感は同じですが、このarrows SV F-03Hはカラーバリエーションごとに質感が変わるという凝りようです。

持ちやすさやボディの美しさをいつまでも保つような素材の採用など、内部のテクノロジーや液晶の性能といった競争とは距離を置いている特徴が際立っています。

防水性能は富士通のお家芸ですが、それに加えて最大バッテリーの持ちが3日間を超えるというタフさも、毎日使うものとしてスマホを考えた同社のこだわりでしょう。

人気機種ゆえに液晶の保護フィルムも多数発売されていますが、電磁波をカットする独自の性能を持つのはパワーコーティングのみです。

 

(フィルム紹介)

・硬度9Hの強化ガラス採用、指紋防止機能付きで500円の保護フィルム

 

・衝撃吸収力が強く反射防止性能にも優れた液晶保護フィルム

 

・衝撃に強く刃物などの傷にも強い保護フィルム

 

・旭硝子製、硬度9Hで指紋防止機能付きのハイエンド保護フィルム

 

 

○arrows SV F-03Hの口コミ

・富士通から出た初の廉価版は、Xperiaにそっくりw

・安い国産スマホの割にはよくやってるレベル

・特に際立った良さはないが、逆に悪さもない

・スマホゲームをするとなるとスペック的にきつい

・スピーカーの音が小さいので、目覚ましに使うには無理がある?

 

 

○arrows SV F-03Hの仕様

サイズ:144mm×72mm×7.8mm

重量:141g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1310万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ:種類           TFT液晶(IPS式)

サイズ:約5.0インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約293ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 410 MSM8916 1.2GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ:

本体:16GB

外部:

2GB microSD

32GB microSDHC

200GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.0Mbps/5.7Mbps)

Xi(VoLTE対応)(150.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n

Bluetooth:4.1

バッテリー放電容量:2580mAh

連続待受:

約780時間(3G)

約630時間(GSM)

約640時間(LTE)

連続通話:

約700分(3G)

約620分(GSM)

 

HTC 10 HTV32の保護フィルム 口コミ情報

htc10

 

公式サイト http://www.au.kddi.com/mobile/product/smartphone/htv32/

(機種概要)

世界的な知名度を誇る台湾のスマホメーカー、HTC。HTC 10 HTV32は、そのHTCから発売された2016年夏モデルのAndroidスマホです。

動作パフォーマンスの速さが売りとなっており、指紋認証から0.2秒で起動するという速さは数あるAndroidスマホの中でもトップクラスです。速さという点では急速充電のスピードアップにも力を入れており、auから供給されているHTC 10 HTV32にはQuick Charge 3.0に対応した急速充電器が同梱されるという力の入れようです。

サウンド、ヴィジュアルという面での進化も遂げており、かねてから定評のあるHTCスマホの高音質にはさらに磨きがかかっており、ハイレゾ対応のイヤホンが同梱されていることや、高音と低音をそれぞれ独自制御する仕組みを採用することにより、さらに音を楽しめるスマホとなっています。カメラ性能も進化しており、メインカメラと自撮りカメラの両方に高額手ブレ補正機能が搭載されています。

高性能スマホゆえに電磁波の心配がつきまといますが、パワーコーティングであれば液晶保護フィルムにはできない電磁波カットの性能があるので安心です。

 

(フィルム紹介)

・なんと92円!超激安の汎用性液晶保護フィルム

 

・HTC 10 HTV32専用の無気泡、高光沢保護フィルム

 

・厚さ0.3㎜、高度9Hの高性能保護フィルム

 

 

○HTC 10 HTV32の口コミ

・これまでのHTC端末で一番の傑作!

・大音量で音楽を鳴らしても十分聴けるレベル。さすがHTC。

・カメラアプリに若干の不具合?SDカードに保存できない時がある。

・高性能ゆえに、若干重くなった?

・指紋認証がめちゃくちゃ早い。このためにバージョンアップしたのかと思うくらい。

 

 

○HTC 10 HTV32の仕様

サイズ:146mm×72mm×9.2mm

重量:161g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:NFC

赤外線通信:×

防水対応:×

テザリング対応:○

カメラ性能

静止画:1200万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ

種類:TFT液晶(IPS式)

サイズ:約5.2インチ

ピクセル数:2560×1440ピクセル

解像度:約564ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:4GB

ストレージ

本体:32GB

外部:2GB microSD

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:3000mAh

連続待受:約390時間(LTE)

連続通話:約1590分

 

iPhone7 Plusの保護フィルム 口コミ情報

ip7p

公式サイト http://www.apple.com/jp/iphone-7/?afid=p238%7CsEukx2jir-dc_mtid_18707vxu38484_pcrid_161195939253_&cid=aos-jp-kwgo-iphone–slid-

(機種概要)

iPhone6 Plusからのマイナーチェンジだという声もチラホラ聞こえてくるiPhone7 Plusですが、実際にはそんなことはありません。

むしろこれまでのiPhoneがたどってきた進化の中でもかなり大幅な進化を遂げたと言っても良いでしょう。

目に見える部分で大きな違いというと、やはり見逃せないのが防水性能です。

 

これまでのiPhoneシリーズにありそうでなかった防水性能が本格搭載されたことで、よりタフな場面での使用もしやすくなりました。

もうひとつ、目に見える部分では液晶ディスプレイの性能が向上しています。

広色域ディスプレイを採用することにより、色鮮やかな映像の再現が可能になっています。

CPUには64bitCPUであるA10 Fusionを採用。前バージョンがA9だったので、CPUもバージョンアップしています。

これだけメジャーなスマホだけに液晶保護フィルムにも事欠きませんが、そのいずれもパワーコーティングのようにスマホの健康問題でもある電磁波をカットする能力は持ち合わせていません。

 

(フィルム紹介)

・厚さ0.3mmで硬度9H、透過率98%の美しい保護フィルム

 

・指紋防止、飛散防止機能に優れた安全設計の保護フィルム

 

・厚さ0.26mmという驚異的な薄さを実現した高級保護フィルム

 

 

○iPhone7  Plusの口コミ

・背景ぼかし機能がプロっぽくて面白い。

・カメラの評価が高かったので使ってみたら、意外と普通だった(笑)

・デザインがいい。さすがアップル。

・防水なのはいいけど、ヘッドホンが使えないのって・・・

・本体が軽くなったというけど、違いがあまり分からない。

 

 

○iPhone7  Plusの仕様

サイズ:158mm×78mm×7.3mm

重量:188g

搭載OS:iOS10

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1200万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:TFT液晶(IPS式)「Retina HDディスプレイ」

サイズ:約5.5インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約401ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Apple A10 64bit 2.3GHz(4Core)

RAM:3GB

ストレージ

本体:32GB、128GB、256GB

通信方式:

4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2900mAh

連続待受:約384時間(3G)

連続通話:約1260分

 

HUAWEI P9 liteの保護フィルム 口コミ情報

huwei

サイト http://mobile.rakuten.co.jp/product/p9lite/?sclid=a_other

(機種概要)

主にSIMフリースマホ市場で着々とシェアを伸ばしている中国HUAWEI社のスマホです。

何といっても最大の魅力は、価格が安い上に高性能であること。

このコストパフォーマンスはなかなかマネができないことで、HUAWEI端末に共通する強みです。

 

金属製のボディに漂う高級感と、オクタコアプロセッサという強力な処理能力、それでいてバッテリーの持ちが決して悪くないという性能のバランスは、Androidスマホの中でもトップクラスです。

 

同じHUAWEIの先代機種、HUAWEI P8 liteの評判がとても良かっただけに、その後継となるHUAWEI P9 liteでもそのコストパフォーマンスの高さは存分に発揮されています。

Emotion UIというHUAWEI独自のインターフェイスについてはAndroidの標準的なスタイルと異なるので最初は面食らうかも知れませんが、慣れるとこちらのほうが使いやすいという声も聞かれます。

大きな液晶ディスプレイも売りの機種だけに、液晶ディスプレイを保護することにも心を配る必要があります。

そのため多くの保護フィルムが発売されていますが、健康に影響があるとされる電磁波をカットしつつ液晶を保護できるのはパワーコーティングのみです。

 

(フィルム紹介)

・飛散防止、硬度9H、厚さ0.33mmというバランスのとれた性能が魅力

 

・元々はiPhone向けの廉価版保護フィルムですがP9 Liteにも使えます

・ディスプレイの美しさを損ねない設計の保護フィルム

 

○HUAWEI P9 liteの口コミ

・おぉ・・・やっぱりスゴい。前作P8の時と同じ感動。

・この価格なので文句は言えないが、ゲームで使うにはちょっと遅い。

・バッテリーの持ちが意外にいい。

・普通に使う分には、これ以上の選択肢はないと思う。

・これで3万円を切るというのは中華端末恐るべし。

・もっとゴテゴテしたスマホだと思っていたが、意外にシンプルに作られているので気に入っている。

 

○HUAWEI P9 liteの仕様

サイズ:高さ約146.8 mm、幅72.6 mm、厚さ約7.5 mm

重さ:約147 g

カラー :ゴールド、ホワイト、ブラック

対応OS:Android™ 6.0 Marshmallow / Emotion UI 4.1

CPU:Huawei Kirin650 オクタコア (4×2.0GHz+4×1.7GHz)

メモリ:RAM:2GB / ROM:16GB / Micro-SDスロット(最大128GB)

バッテリ:容量3000 mAh

連続待受時間:LTE-FDD:約610h / WCDMA:約630h / GSM:約600h※1

連続通話時間: WCDMA:約18.9h / GSM:約31.5h※1

ディスプレイ:5.2インチ, FHD(1920×1080ドット), IPS(in-cell)

カメラ: メインカメラ:1300万画素(開口部F2.0/AF/BSI)

インカメラ:800万画素(開口部F2.0/FF/BSI)

通信速度(受信時/送信時): 下り(受信時)最大150Mbps(LTE) 上り(送信時)最大50Mbps(LTE)

通信方式: FDD-LTE : B1/3/5/7/8/19/28

TDD-LTE : B40

W-CDMA : B1/5/6/8/19

GSM : 850/900/1800/1900MHz

Wi-Fi: 802.11b/g/n (2.4GHz )

Bluetooth通信:Bluetooth v4.1

テザリング機能:最大接続台数:8台

その他:

測位方式:GPS/AGPS/Glonass

センサー:指紋、加速度、コンパス、環境光、近接

Nano-SIM :

 

Galaxy Active neoの保護フィルム 口コミ情報

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(機種概要)

高性能化が著しいスマホ界にあって、使いやすさやタフさに的を絞ったのがGalaxy Active neoです。Galaxyと言えばS7 noteの発火問題で飛行機に持ち込めないなどの問題が起きていますが、現段階でこのGalaxy Active neoにそうした問題は報告されていません。

スマホと言えば液晶画面に保護フィルムを貼るか、パワーコーティングによるコーティングを施すかなどの対策で液晶画面を守りますが、このGalaxy Active neoは液晶ディスプレイそのものが強化仕様になっているので、こうした対策をすると一層強さが確保されるタフなつくりが特徴です。

キャップレス防水やストラップを取り付けられる仕様など、海外製のスマホでは珍しい日本向け仕様が満載です。

特に防水性能はお風呂や海水でも大丈夫ということが実証されており、タフな環境で使う人に最適のスマホです。

液晶画面が強靭に作られているとは言え、携帯電話特有の電磁波をカットする機能はありません。そういった機能を持つのはパワーコーティングのみです。

 

(フィルム紹介)

・日本製素材による強化ガラス採用、ハイエンドな液晶保護フィルム

 

・反射防止フィルムを採用したソフトな仕上がりの保護フィルム

 

・Galaxy Active neo専用、3枚入りのオトクな保護フィルム

 

・光沢が美しいハードコート液晶保護フィルム

 

 

○Galaxy Active neoの口コミ

・電源ボタンが立体的な作りになっているので、ポケットに入れるとスイッチを押してしまうことがある。

・高価格帯スマホの廉価版というだけ。

・端末を机に置くとスピーカーがふさがれてしまい、音が聞こえにくくなる。

・ポケットに入れるのにちょうどいい大きさ。

・期待してなかっただけに動作もサクサクでいいんじゃない?

 

 

○Galaxy Active neoの仕様

サイズ:133mm×70mm×10.1mm

重量:154g

搭載OS:Android 5.1

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能: 800万画素

ディスプレイ:TFT液晶(?式)

サイズ:約4.5インチ

ピクセル数:800×480ピクセル

解像度:約207ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 410 MSM8916 1.2GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ:

(ROM)

本体       16GB

外部       2GB

microSD

32GB microSDHC

128GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.0Mbps/5.7Mbps)

Xi(VoLTE対応)(150.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.1

バッテリー放電容量:2200mAh

 

iPhone7の保護フィルム 口コミ情報

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(機種概要)

2016年の9月、おそらく本年で最も注目度が高いと思われるスマホが発売になりました。それは、アップル社が誇る王者のiPhone7です。先代にあたるiPhone6シリーズと見た目の変化があまりないことから、それほど大きなバージョンアップではないという見方もあるようですが、中身を見るとかなり革新的なリニューアルであることが分かります。

防水機能が実装されたことが話題になっていますが、それよりも目を引くのがスペックの大幅な強化です。Apple A10という最新のCPUを搭載し、iPhone6と比べても倍程度の処理能力が実現しています。

また、動作していない時のバッテリー消費を抑える性能にも優れており、高性能でありながらバッテリーの持ちが良くなっているという「いいところ取り」です。

これだけ高性能なスマホだけに保護フィルムの装着は必須と言えます。すでに多くの商品がリリースされており選び放題の様相を呈していますが、パワーコーティングに見られるような電磁波をカットする機能はそもそも持ち合わせていないことを付け加えておきます。

 

(フィルム紹介)

・硬度9Hで厚さ0.33mm、日本製の定番保護フィルム

 

・指紋や油分などの汚れにつよいAFコーティングモデル

 

・390円にして強化ガラスを使用、しっかりと本体を守る保護フィルム

 

・198円という圧倒的な安さで硬度9Hを実現した保護フィルム

 

・iPhone7の全面を保護する高級保護フィルム

 

○iPhone7の口コミ

・今のアップルに期待されていることが全て盛り込まれているので、期待通り。

・インカメラの性能が上がっているので自撮りの品質が高くなった。

・ホームボタンの感触が新しくなっていて、慣れるのに時間がかかる。

・指紋認証がめちゃくちゃ早い。

・画面のキレイさが半端ない。写真を見ていると本物がそこにあるように見えるクオリティ。

・油分をはじくコーティングがしてあるらしく、指紋ベタベタにならない。

 

 

○iPhone7の仕様

サイズ:138mm×67mm×7.1mm

重量:138g

搭載OS:iOS10

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1200万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:TFT液晶(IPS式)

サイズ:約4.7インチ

ピクセル数:1334×750ピクセル

解像度:約326ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Apple A10 64bit 2.3GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ

(ROM):本体    32GB、64GB、256GB

外部:非対応

通信方式:

プラチナバンド(14.0Mbps/5.7Mbps)(速度は契約による)

SoftBank 4G/4G LTE(VoLTE対応)(262.5Mbps/37.5Mbps)(速度は契約による)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量       1960mAh

連続待受:約240時間(3G)

連続通話:約840分

 

Xperia X Performance SO-04Hの保護フィルム 口コミ情報

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Xperia X Performance SO-04Hの保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

NTTドコモの2016年夏モデルとして登場した、Xperiaシリーズの新機種です。

カメラやデ ィスプレイ、オーディオといったソニーが得意とする技術が投入されたスマホとして知ら れているXperiaシリーズですが、

それに加えてデザイン性やバッテリーの寿命など毎日使 うデバイスとしての完成度が高められているのが特徴です。

 

デザイン面での特徴としては、メタルボディの採用が挙げられます。

これまでのXperiaシ リーズはプラスチックボディでしたが、メタルボディの採用によって高級感が一気に高ま り、洗練されたスマホという印象を主張します。

Qnovo社と共同開発したバッテリーにも定評があり、充電の最適化技術によってバッテリ ーの寿命が長くなっています。

 

スマホ寿命の目安である2年を経過してもバッテリーの劣 化が少なく、

さらにバッテリーの残量がわずかになってくるとスタミナモードというさら に待ち受け時間を延ばす機能も搭載されています。

すでに人気殺到の人気スマホなので、液晶保護フィルムも多数発売されています。

ただし 、液晶保護フィルムはその名の通り液晶を保護するためのもので、

それに加えてパワーコ ーティングのように電磁波をカットする「人体保護機能」はありません。

 

(フィルム紹介)

・硬度9Hでありながらとても安価な保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・耐久性、衝撃吸収性、透明度、感度などオールマイティな高性能フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・貼り付け簡単、コスパの高い高品質ガラスフィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・国産ガラスを使用した薄型保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

○Xperia X Performance SO-04Hの口コミ

・他の目立つ部分のバージョンアップよりも、レスポンスの速さが地味ながら秀逸である 。

・噂のバッテリー性能はかなり高く、持ちがいい。

・使っているうちに良さが分かる端末です。これなら世界でも勝負できそう。

・音がめっちゃいい!

・オーディオ機能がいいと聞いていましたが、通話品質も良くなっているように感じます 。関係ないですか?

・水に濡れてもサクサク使えるし、タフなスマホだという印象もある。

 

○Xperia X Performance SO-04Hの仕様

サイズ:144mm×71mm×8.6mm

重量:165g 搭載OS:Android 6.0 ワンセグ:フルセグ

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画 2300万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ: 種類 TFT液晶(?式) 「トリルミナス ディスプレイ for mobile」

サイズ 約5.0インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約440ppi 縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:3GB ストレージ:

本体 32GB 外部 2GB microSD 32GB microSDHC 64GB・200GB microSDXC

通信方式: FOMAハイスピード(14.0Mbps/5.7Mbps) Xi・PREMIUM 4G(VoLTE対応)(375.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量 2570mAh

連続待受: 約470時間(3G) 約390時間(GSM) 約430時間(LTE)

連続通話: 約750分(3G) 約570分(GSM)

ZenFone Goの保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

楽天モバイルなど格安SIM会社を中心に人気が高まっているZenFoneシリーズ。

このZenFone Goは、その中でのライトモデル、廉価版として1万円台という驚異的な価格が魅力の格安スマホです。

 

廉価版でありながら液晶ディスプレイのサイズは余裕の5.5インチ、

バッテリー要路湯も3010mAhという長時間使用にも耐えるスペックを誇ります。

廉価版スマホだとカメラ性能が劣ることも多いのですが、

このZenFone GoではF値が2.0、800万画素という必要十分なスペックが搭載されています。

 

また、廉価版スマホということで子供にプレゼントするというシーンも想定されており、キッズモードも実装されています。

早くも人気機種になっているため保護フィルムもたくさん発売されています。

ただし、液晶面の保護だけでなく電磁波のカットという性能を備えたパワーコーティングとは根本的な考え方が異なるため、

近年問題になっている電磁波をカットするという性能はありません。

 

フィルム紹介

カメラレンズ用のフィルムも付属した標準的な保護フィルム

 

つやつやとした光沢感が光る低価格フィルム

 

衝撃吸収機能に優れた高光沢保護フィルム

 

 

○ZenFone Goの口コミ

・とにかく安い。ZenFone Laserと比べると見劣りするが、この価格なら納得。

・デュアルSIMであることを考えてもグローバルスマホなのは明らか。海外でよく使う人にいいと思う。

・起動した状態で使用するSIMを切り替えできるのは素晴らしい!

・ZenFone特有の使用感や手触りが気に入っていますが、これはその良さを受け継いでいるので「意外に良い」と思います。

・定番のZEN UIに慣れるのに時間がかかる・・。

 

 

○ZenFone Goの仕様

プラットフォーム:Android 5.1.1

プロセッサー:Qualcomm® Snapdragon™ 400/1.4GHz

画面サイズ:5.5型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液

メインメモリ:2GB

記録装置:16GB

カメラ    インカメラ:500万画素Webカメラ内蔵

アウトカメラ: 800万画素Webカメラ内蔵

バッテリー容量:3,010mAh

サイズ:幅151mm×奥行き76.9mm×厚み10.7mm

質量:約 160g

SIMサイズ:micro SIM (デュアルSIM)

カラー:ブルー、ブラック、ホワイト

 

Galaxy S7 edgeの保護フィルム 口コミ情報

WARNING!!現在、問合せが殺到しています。

Galaxy S7 edgeをお買い求めのお客様より、
機種と通常フィルムとの相性が気になると、
パワーコーティングへの問い合わせが殺到しています。

・うまく貼れない
・すぐに剥がれる
・見た目が気になる
・ラウンドエッジの部分が守れない

などなど。

パワーコーティングの取り扱い店舗はこちら

機種概要

Androidスマホの中での機能や存在感で常に代表格となっている、Galaxyシリーズ。

Galaxy S7 edgeは、そのGalaxyシリーズの2016年春モデルです。

 

Galaxyシリーズが得意としているカメラ性能も健在で、

超高速オートフォーカスとF値1.7の明るいレンズが採用されており、本格的な撮影をこなします。

 

edgeシリーズは液晶画面の端が曲面になっていることで有名ですが、

このGalaxy S7 edgeも左右の両側が曲面になっていて操作性や視認性が高められています。

多機能であるがゆえにバッテリー消費が課題だったGalaxyでしたが、

Galaxy S7 edgeでは3600mAhもの大容量バッテリーを採用、

auのスマホでは最大となる容量で電池切れのリスクを軽減しています。

 

まだ新機種ということもあって専用の保護フィルムはあまり発売されていませんが、

人気必至の機種なので続々と登場すると思われます。

 

ただし、これらの保護フィルムはあくまでも傷がつかないようにするためのものなので、

パワーコーティングのように電磁波をカットするなどの性能はありません。

 

フィルム紹介

曲面ディスプレイを全面保護する専用保護フィルム

 

各主要スマホ共通、硬度9H&透過率99%の本格保護フィルム

 

Galaxyシリーズ対応、硬度9Hで飛散防止加工済みの保護フィルム

 

 

○Galaxy S7 edgeの口コミ

・さすがGalaxyという仕上がり。2016年のアンドロイドはこれで決まり。

・課題だったバッテリーの持ちが良くなっているので無双だと思う。

・ギャラクシーの曲面ディスプレイが気に入っているので、Edgeの後継機に期待していました。シンプルにうまくまとまったスマホだと思います。

・バッテリーの容量が大きくなったのはいいが、重い。

・カメラについてはXperiaのほうが上に感じる。

 

 

○Galaxy S7 edgeの仕様

サイズ:151mm×73mm×7.7mm

重量:158g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:フルセグ

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:

静止画    1220万画素

動画       3840×2160

ディスプレイ種類:有機EL

サイズ:約5.5インチ

ピクセル数:2560×1440ピクセル

解像度:約534ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:4GB

ストレージ:

(ROM)

本体       32GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

64GB・200GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量       3600mAh

連続待受:約530時間(LTE)

連続通話:約1480分

Xperia Z5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

Xperia Z5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

 

(機種概要)

日本が誇る世界ブランドのXperiaシリーズ、2016年モデルではその最高峰に位置するフラッグシップ・スマホです。開発元であるソニーはBRAVIAというハイビジョンテレビの技術に定評がありますが、その技術をフルに活かした4K規格のディスプレイはスマホにはもったいないと思えるほどの画質です。

それだけのディスプレイを搭載しているXperia Z5 Premiumなので、カメラ機能も最高峰にふさわしい2300万画素のスーパーカメラです。

海外勢に負けてしまった国産スマホの中にあって唯一の国際モデルであるXperia。やはり国産のスマホが欲しいという人にとっては最高級の選択肢です。

世界的にシェアを持つスマホだけに、液晶保護フィルムは実に多くの製品が発売されています。価格や品質など選び放題の状況ですが、パワーコーティングが持つ電磁波カット機能を持つものは構造上ありません。

 

(フィルム紹介)

・強化ガラス使用、硬度9Hのハイエンド保護フィルム

 

・価格重視ながら厚さ0.33mmを実現した保護フィルム

 

・キズの修復&吸着機能付きの高級保護フィルム

 

・旭硝子製品使用、最高級保護フィルム

 

 

○Xperia Z5 Premium SO-03Hの口コミ

・さすがXperiaと思わされる機能が多いが、その分Android6にアップデートするとバッテリーの持ちに不満がある。

・ライバルはGalaxyのファブレット?そういう意味では携帯性で軍配が上がる。

・ディスプレイの美しさはこれまでのスマホで一番だと思います。iPhoneからの機種変ですら、そう思います。

・さすがに高いな・・

・クロームカラーのモデルを買うと鏡面加工なので手鏡を持ち歩かなくても良くなります(笑)

 

 

○Xperia Z5 Premium SO-03Hの仕様

サイズ:高さ約 154mm×幅約 76mm×厚さ約 7.8mm

電池パック装着時の重さ:約 181g

連続待受時間:

(静止時)LTE:約 490時間/3G:約 510時間/GSM:約 400時間

連続通話時間:

(音声通話時)LTE:約 1330分/3G:約 860分/GSM:約 800分

実使用時間:約 77時間

充電時間:約 140分

急速充電(ACアダプタ 04/ACアダプタ 05)対応(約 175分/約 140分)

バッテリー容量:3430mAh

ディスプレイ(メイン/サブ):4K TFT

(Triluminos® Display for Mobile / トリルミナス® ディスプレイ for mobile)/未対応

サイズ:約 5.5inch/未対応

解像度(ピクセル数):横2160×縦3840ピクセル/未対応

LTEPREMIUM 4GTM:対応

受信/送信 受信時:225Mbps/送信時:50Mbps

VoLTE対応:対応

対応周波数2GHz:対応

1.7GHz:対応

1.5GHz:対応

800MHz:対応

700MHz:対応

FOMAハイスピード

(受信/送信):対応(受信時:14Mbps/送信時:5.7Mbps)

OS:AndroidTM 5.1(AndroidTM 6.0対応)

内蔵メモリ:

ROM      32GB

RAM      3GB

プロセッサ:Qualcomm MSM8994 オクタコア

2Ghz(クアッドコア) + 1.5Ghz(クアッドコア)

対応UIM:ドコモnanoUIMカード

BASIO(ベイシオ)の保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

016年春モデルとしてauより発表された、京セラのBASIO(ベイシオ)。BASIC=基本という言葉に由来するネーミングにふさわしく、徹底的に操作の簡単さや分かりやすさが追求されています。

いわゆるシニア向け携帯電話はこれまでにも多数発売されてきましたが、Androidの本格スマホとしてシニア層をターゲットにしたのは、auとしてはこれが初めてです。

画面の構成は大きなボタンとシンプルな操作、そしてガラケー時代の操作性を一部残すことで「その日から使える」というコンセプトが体現されています。シニア層向けということもあって聞こえの調整が可能で、画面のどこに耳を当てても音が聞こえやすくなっているのも特徴です。

シニア層が使用することを前提としているだけに強靱さも求められます。そこで液晶保護フィルムの利用が現実的ですが、高齢者に有害な電磁波をカットするという意味ではパワーコーティングのほうが一石二鳥と言えます。

 

(フィルム紹介)

東レの「トレシ~」が採用された国産保護フィルム

 

旭硝子製強化ガラス使用、さらに光透過率95%の見やすいフィルム

 

高光沢タイプで見た目が美しい液晶保護フィルム

 

500円以下のコストパフォーマンス重視型保護フィルム

 

○BASIO(ベイシオ)の口コミ

・操作に慣れるのがとても簡単なので、高齢者だけでなくスマホ初心者にいいと思う。

・タッチパネルだけでなくボタンが多いのでガラケーっぽい操作ができて面白い。

・高齢者向けとは言っても、そこは京セラ。結構高機能なスマホです。

・高齢の親のために買ったが、画面の大きさが見やすいと喜んでいた。

・通話音声の品質がとてもいい。一度使うと病みつきになる感じ。

 

○BASIO(ベイシオ)の仕様

サイズ(幅×高さ×厚さ):約70 × 142 × 10.4 mm

重量:約152g

連続通話時間:

(音声通話時/日本国内使用時)約1,530分

連続待受時間:

(日本国内使用時)

4G LTEエリア:約750時間

WiMAX 2+:約750時間

充電時間:約140分(注1)

電池容量:3,000mAh

電池パック取り外し:―

外部メモリ 推奨最大容量:128GB microSDXC

内蔵メモリ容量 (ROM):16GB

内蔵メモリ容量 (RAM):2GB

アドレス帳登録件数:本体メモリの空容量に依存

ディスプレイ(画面)タイプ:メイン:TFT液晶

ディスプレイ(画面)サイズ:メイン:約5.0インチ

ディスプレイ(画面)最大表示色:メイン:約1,677万色

ディスプレイ(画面)解像度:メイン:1,920×1,080(FHD)

防水:○

防塵:○

au ICカード:au Nano IC Card 04(VoLTE)

OS:Android™ 4.4

CPU:MSM8974AB 2.3GHz クアッドコア

・高齢者向けとは言っても、そこは京セラ。結構高機能なスマホです。

・高齢の親のために買ったが、画面の大きさが見やすいと喜んでいた。

・通話音声の品質がとてもいい。一度使うと病みつきになる感じ。

 

Qua phoneの保護フィルム 口コミ情報

機種概要

 格安スマホという時代の流れに合わせて、京セラから発売されたのがQua phoneです。

必要十分な機能に絞ってシンプル化を徹底、手に馴染みやすいサイズ、

衝撃に対する堅牢さ、そして防水や防塵など、スマホを使うにあたって欲しい能力がしっかりと備わっています。

 

また、格安モデルだからといってカメラ性能や操作性などが疎かになっているわけではなく、

5インチのHDディスプレイは現在のスマホでは標準的なもので、

本体の洗練されたデザインも含めて安いからといって見劣りすることはありません。

 

フィルム紹介

覗き見防止機能付き、反射防止タイプ保護フィルム

フッ素コートで防指紋性能の高い保護フィルム

 

シリコン&フッ素コート、衝撃吸収性能に優れたゼロショック・フィルム

カメラレンズ用フィルム付き、キズ修復も可能な保護フィルム

 

○Qua phoneの口コミ

・価格的にかなりスペックを落としていると思ったが、予想よりマシだった。

・これで高かったらクソ端末だが、価格が価格なのでセーフ。

・ごてごてと機能満載のスマホだらけなので、こういうシンプルなのもあっていい。

・機能がシンプルなので電池の持ちが良くて◎

・これってワンセグがないの?そもそも使ってなかったのでむしろスッキリ。

 

○Qua phoneの仕様

サイズ(幅×高さ×厚さ):約72 × 146 × 7.9 mm

重量:約132g

連続通話時間:(音声通話時/日本国内使用時)1約960分

連続待受時間:(日本国内使用時) 4G LTEエリア:約590時間 WiMAX 2+:約590時間

充電時間:約130分

電池容量:2,200mAh

電池パック取り外し:―

外部メモリ 推奨最大容量:200GB microSDXC™

内蔵メモリ容量 (ROM) :16GB

内蔵メモリ容量 (RAM) :2GB

アドレス帳登録件数:本体メモリの空容量に依存

ディスプレイ(画面)タイプ:TFT

ディスプレイ(画面)サイズ:約5.0インチ

ディスプレイ(画面)最大表示色:約1,677万色

ディスプレイ(画面)解像度:1,280×720(HD)

防水:IPX5/8

防塵:IP5X

au ICカード:au Nano IC Card 04(VoLTE)

OS:Android™ 5.1

CPU:MSM8916 1.2GHz クアッドコア

TORQUE G02の保護フィルム 口コミ情報

TORQUE G02

機種概要

堅牢性を徹底的に追求した頑丈なスマホ、TORQUE G02。最近は洗剤で丸洗いできるスマホや頑丈なスマホなど、独自の路線を進む京セラが放つ異色製品です。

TORQUE という製品名は「トルク」と読みます。

防水のスマホはたくさんありますが、このTORQUE G02は海水につけても大丈夫という防水性能を備えています。その性能をいかして海の中でもカメラ撮影が可能なので、スキューバダイビングをする人にも良さそうです。

最初からアウトドアでの利用を想定しているので、波の状況や登山ルート、カロリー消費などをチェックできるといった機能も満載です。

それだけタフに利用するTORQUE G02なので、液晶を保護するフィルムは必須と言えそうです。ただ、どんなに頑丈な保護フィルムでも使い方がタフになれば要件を満たせないかも知れません。そんな時には液晶そのものをコーティングするパワーコーティングのほうが堅牢性を確保できます。

 

フィルム紹介

価格的にもスペック的にもお手頃な標準保護フィルム

 

国産の旭硝子使用、硬度9Hの強化ガラスフィルム

 

指紋と気泡が消失、傷がつきにくい保護フィルム

 

AFPフィルムで、小さな傷なら修復する保護フィルム

 

○TORQUE G02の口コミ

・最近のスマホの割にはカメラの性能が落ちる

・本体がとても頑丈なので、ケースやストラップなどのアクセサリーは不要だと思う

・現役の機種なのに、オプションパーツなどが受付停止になっていて不便

・初期状態だとWi-Fiにつながらないという不具合があるらしい

 

○TORQUE G02の仕様

サイズ:147mm×72mm×14.2mm

重量:203g

搭載OS:Android 5.1

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応    ○

カメラ性能:

静止画    1300万画素

動画       1920×1080

ディスプレイ:種類           IGZO-TFT液晶(?式)

サイズ:約4.7インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度    約312ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 400 MSM8928 1.4GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ(ROM):

本体       16GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

64GB・128GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(150.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.1

バッテリー:放電容量       2910mAh

連続待受:約690時間(LTE)

連続通話:約1320分

 

AQUOS CRYSTAL Yの保護フィルム 口コミ情報

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機種概要

台湾の鴻海(ホンハイ)グループによる買収という道を選んだことで、

日本の大手家電メーカーが外資の傘下に入るという歴史的なドラマを演じたシャープ。

このAQUOS CRYSTAL Yは、そのシャープがワイモバイル向けに開発、製造しているスマホです。

 

性能面ではシャープのお家芸でもある液晶の美しさと、

ワンセグ&おサイフケータイという日本独自の規格にしっかり対応した設計が特徴です。

 

あまり突出した特徴のないスマホですが、その特徴の無さが特徴ではないかと思います。

極限までフレームを細くしたフレームレス構造も、外見上の特徴として目を引きます。

シャープもアナウンスしているように、まさに画面を持っているようなイメージです。

 

それだけに液晶面の保護にはしっかりと対応したいところですが、

一般的に販売されている保護フィルムだけでなく、

電磁波をカットしてくれるパワーコーティングなどのコーティング加工も検討したいところです。

 

フィルム紹介

ブルーライトカット機能付き、衝撃吸収フィルム

 

指紋防止機能付き、標準スペックの保護フィルム

気泡、飛散防止強化ガラスフィルム

 

超破格値のシンプルな保護フィルム

 

○AQUOS CRYSTAL Yの口コミ

・通話が少し遅れて聞こえる不具合があると聞いたが、そんなことはなかった

・キャリアの仕様なので仕方ないが、メールが普通にできない

・フレームのないデザインが斬新でカッコいい

・高いデザイン性を引き替えに防水性能がないのが若干怖い

・若干本体が重い?

 

○AQUOS CRYSTAL Yの仕様

サイズ:139mm×73mm×11.0mm

重量:157g

搭載OS:Android 4.4

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:×

テザリング対応:○

カメラ性能:

静止画    1310万画素

動画       3840×2160

ディスプレイ:種類           TFT液晶(VA式)

「Super CG Silicon」

サイズ:約5.5インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約400ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 800 MSM8974AB 2.3GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ:

(ROM)

本体       16GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

64GB・128GB microSDXC

通信方式:プラチナバンド(14.0Mbps/5.7Mbps)

SoftBank 4G/4G LTE(112.5Mbps/37.5Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.0

バッテリー:放電容量       2610mAh

連続待受:

約840時間(3G)

約600時間(LTE)

連続通話:約850分

 

Disney Mobile on docomo DM-01Gの保護フィルム 口コミ情報

Disney Mobile on docomo DM-01Gの保護フィルム 口コミ情報

Disney Mobile on docomo DM-01G

機種概要 

ディズニーの世界観がデザインで表現されたディズニー・モバイルの2015年夏モデルです。

スワロフスキーのクリスタルが使われ、ディズニーが持つ世界観の中でもあの独特のキラキラした感じがうまく表現されています。

もちろんディズニーウインドウセッティングにより、

操作性や使用感までもディズー一色、

着せ替えだけでさまざまなディズニーキャラクターを使い分けるのもOKです。

 

ディスプレイは5.2インチ、搭載カメラの画素数は1320万、搭載OSはAndroid5.0です。

ドコモの人気スマホなので各社からさまざまな液晶保護フィルムがリリースされていますが、

「パワーコーティング」のような電磁波カット機能などはなく、

あくまでも液晶画面の物理的な保護です。

 

フィルム紹介

 国産旭硝子採用、硬度9H、厚さ0.33mmの保護フィルム

 

安さを追求する反射防止、指紋防止保護フィルム

 

硬度9H、厚さ0.33mm、並行輸入品の保護フィルム

 

○Disney Mobile on docomo DM-01Gの口コミ

・アプリをSDカードに移せないので、本体に何かあった時を考えると怖い
・通話中に雑音が入る不具合があったが、アップデートで解消された。
・ジャケ買いなので、スマホが入ってる箱すら可愛くて捨てられない
・ピンクよりも青が可愛いように思う ・「プリンセス」と変換すると歴代プリンセスの名前が出る。かなり凝っている!

○Disney Mobile on docomo DM-01Gの仕様

サイズ:高さ 約 144mm×幅 約 74mm×厚さ 約 9.6mm(最厚部 約 10.8mm)
電池パック装着時の重さ:約 149g
連続待受時間:(静止時)3G:約 550時間/LTE:約 460時間/GSM:約400時間
連続通話時間:(音声通話時)3G:約 950分/LTE:約 990分/GSM:約 770分
実使用時間:約70.6時間 充電時間:約140分 急速充電:(ACアダプタ 04/ACアダプタ 05)対応
バッテリー容量:2920mAh ディスプレイ(メイン/サブ):フルHD TFT(IPS) サイズ:約 5.2インチ
最大同時発色数:16,777,216色 解像度(ピクセル数):1080×1920ピクセル LTE:PREMIUM 4GTM
対応周波数:2GHz 1.7GHz 1.5GHz 800MHz 700MHz OS:Android 5.0
内蔵メモリ:ROM 16GB RAM:2GB
プロセッサ:Qualcomm MSM8974AC 2.5GHz(クアッドコア)
対応UIM:ドコモnanoUIMカード

 

XperiaZ5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

XperiaZ5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

XperiaZ5 Premium SO-03H

機種概要

NTTドコモの2015-2016年冬モデルとして登場したSO-03H。

Xperiaブランドの第5世代となるハイスペックスマホです。

最大の特徴は、スマホでは世界初となる4Kディスプレイを採用していることです。

 

あの小さい画面に4Kの解像度がどこまで必要なのかという疑問も湧きますが、

小さい画面だからこそ細かい字や図形を判別するために役立つとのことです。

液晶の表示能力に加えて、Xperiaシリーズの定評あるカメラ機能も充実しています。

2300万画素のカメラ性能は専用のデジタルカメラに匹敵するもので、まさにデジカメいらずです。

(フィルム紹介)

厚さ0.33mm、硬度9Hの標準的なガラスフィルム

 

ゴリラガラス採用、厚さ0.2mmで指紋防止コーティングのハイエンドフィルム

 

ラウンドエッジ加工、硬度9Hのコスパフィルム

○XperiaZ5 Premium SO-03Hの口コミ

・撮影時にピントがボケているように感じる。撮影した写真を見るとあっているので、これは仕様?
・アプリのエラーが多いという噂があるが、自分ではそういうことは起きなかった。
・あまりにも液晶の性能が高いので、ワンセグのテレビが荒く見える(笑)
・バッテリーの減りが早く感じるのは仕方ないかも。

 

○XperiaZ5 Premium SO-03Hの仕様

サイズ:高さ約 154mm×幅約 76mm×厚さ約 7.8mm
電池パック装着時の重さ:約 181g
連続待受時間:(静止時)LTE:約 490時間/3G:約 510時間/GSM:約 400時間
連続通話時間:(音声通話時) LTE:約 1330分/3G:約 860分/GSM:約 800分 実使用時間:約 77時間
充電時間:約 140分
バッテリー容量:3430mAh
ディスプレイ(メイン/サブ):4K TFT (Triluminos® Display for Mobile / トリルミナス® ディスプレイ for mobile)
LTE:PREMIUM 4GTM対応
VoLTE対応:対応
対応周波数:2GHz対応 1.7GHz対応 1.5GHz対応 800MHz対応700MHz対応
OS:Android 5.1
内蔵メモリ:ROM32GB RAM 3GB
プロセッサ:Qualcomm MSM8994 オクタコア2Ghz(クアッドコア) + 1.5Ghz(クアッドコア)
対応UIM:ドコモnanoUIMカード

 

Nexus 6Pの保護フィルム 口コミ情報

Nexus-6P

Googleストアはこちら https://store.google.com/product/nexus_6p?hl=ja

機種概要

Androidの開発元であるGoogleが、OSとしてのAndroidを普及させて新しいバージョンを紹介するためにリリースしてきているのがNexusシリーズです。
常にその時に採用するメーカーが異なるのもユニークな特徴ですが、Nexus 6Pは初めて中国のHuaweiが担うことになりました。

着実にスマホ市場で存在感を向上させてきた企業だけに、満を持してという感があります。

Googleが主導して開発しているシリーズということもあって、Nexusシリーズは他の同等機種よりも安いという特徴もあります。
このNexus 6Pも安い価格設定が魅力で、しかもSIMフリー。

高解像度のディスプレイと精度の高いタッチパネル、強化されたオーディオ機能などスマホ生活をより良いものにしてくれる機能が満載です。

 

保護フィルム紹介

フッ素加工で指紋が付きにくい保護フィルム

 

近接センサー対策済み、0.3mmの薄型保護フィルム

 

日本製ガラスを採用、真空ぬるぬるコーティングが特徴のガラスフィルム

 

 

Nexus 6Pの口コミ

・上下のスピーカーで音量が違う。ネット上でも指摘されてるがこれもオーディオ機能?

・とにかくスピーカーがスゴい。スマホの域を超えている。

・かなり処理能力が高いように感じる。ファーウェイ初の当たり端末?

・価格と比較してコスとパフォーマンスは良いと思う。

 

 

Nexus 6Pの仕様

サイズ:約 幅77.8×高さ159.3×厚さ7.3mm(突起部を除く)

重さ:約 178g

連続通話時間(静止時):4G LTE:約1200分/3G:約 1380分/GSM:約 1200分

連続待受時間(静止時):4G LTE:約400時間/4G:約 440時間/3G:約 500時間/GSM:約 450時間

充電時間:約105分

外部メモリ/推奨する最大容量:(非対応)

プラットフォーム:Android6.0搭載

CPU:MSM8994 2.0GHz + 1.5GHz(オクタコア)

メモリ:ROM:64GB(グラファイト、フロスト、ゴールド) / 32GB(アルミニウム、グラファイト)

RAM:3GB

通信方式:国内4G LTE(FDD-LTE):900MHz/1.7GHz/2.1GHz

4G(AXGP):2.5GHz

3G(W-CDMA):900MHz/2.1GHz

海外:4G LTE(FDD-LTE):900MHz/1.7GHz/2.1GHz

3G(W-CDMA):900MHz/2.1GHz

GSM:850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz

通信速度:SoftBank 4G:下り最大165Mbps/上り最大10Mbps

SoftBank 4G LTE:下り最大187.5Mbps/上り最大37.5Mbps

 

isai vividの保護フィルム 口コミ情報

isaivivid

 

種概要

LG電子のヒットシリーズ、isai。その最新機種となるのがisai vividです。
本革を使ったモデルがリリースされるなどの話題性もあって世界的にヒットとなっていますが、
isai vividが持つ本当の良さを体感できるのはやはり美しい液晶ディスプレイでしょう。

IPS Quantumディスプレイを採用、自然な色の再現性が飛躍的に高められています。

また、プライバシーを守る性能にも力が入れられていて、
アドレス帳や着信通知、受信メールの通知機能などを細かく設定することで情報の漏洩を防ぎます。
LINEのメッセージについても細かく設定できるところがイマドキです。

グローバルモデルのスマホなので、早くもたくさんの保護フィルムが発売されています。
強化ガラスを使ったものが大半で、価格帯も千円前後でこなれている感があります。

ただし、どれだけ強化ガラスを使ったとしてもスマホから発せられる電磁波をカットすることは物理的にできないので、
パワーコーティングとは根本的な発想は異なります。

 

フィルム紹介

・タッチのなめらかさとコストパフォーマンス重視の保護フィルム

 

・厚さ0.33mm、硬度9Hのフルスペック強化ガラス

 

・指紋防止性能に優れ、2枚セットでお得なパッケージ

 

isai vividの口コミ

・メモリーが追加できるという拡張性がユニーク。

・このスペックにして意外に安いので、格安スマホ以外なら現実味のある選択肢だと思う。

・ツムツムのゲームをやっていると処理落ちがある。やはりスペックに限界?

・噂通りカメラがかなり高性能。もうデジカメいらない。

・普通に使っていると、朝に100%だったバッテリーが半分くらいになる。だいたいこんなものか。

・ちょっとタッチパネルの反応が悪い気がする。

 

isai vividの仕様

サイズ(幅×高さ×厚さ):約76 × 150 × 10.3 mm(レザーブラウン/レザーブラック:約76 × 150 × 10.5 mm)

重量:約150g(レザーブラウン/レザーブラック:約151g)

連続通話時間(音声通話時/日本国内使用時):約1,300分

連続待受時間(日本国内使用時)

4G LTEエリア:約380時間

WiMAX 2+:約380時間

充電時間:約110分

電池容量:3,000mAh

電池パック取り外し:○

外部メモリ:推奨最大容量28GB microSDXC

内蔵メモリ容量 (ROM):32GB

内蔵メモリ容量 (RAM):3GB

アドレス帳登録件数:本体メモリの空容量に依存

ディスプレイ(画面)タイプ:AH-IPS液晶

ディスプレイ(画面)サイズ:約5.5インチ

ディスプレイ(画面)最大表示色:約1,677万色

ディスプレイ(画面)解像度:2,560×1,440(WQHD)

防水:○(IPX5/IPX7)

防塵:○(IP6X)

au ICカード:au Nano IC Card 04(VoLTE)

OS:Android5.1

CPU:MSM8992 1.8GHz デュアルコア + 1.4GHz クアッドコア

arrows Fit F-01Hの保護フィルム 口コミ情報

arrows Fit F-01H

公式サイト

https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/f01h/

機種概要

NTTドコモから2015年秋冬モデルとして登場した、富士通のArrows Fit。ドコモの品番はF-01Hです。いわゆるグローバルモデルではなく、日本国内向けに開発された端末なので日本国内での仕様に特化しています。

まず、名前の通り日本人が手に取った時にフィットする大きさと形状に工夫が見られます。あまり大きすぎる端末は国内向けではないので、これくらいの大きさが手頃でしょう。

ディスプレイについては、次世代ディスプレイの本命と言われる有機ELを採用。液晶では難しかった表現を可能としています。今ひとつ普及しない有機ELですが、色鮮やかな表現力や省電力性能は文句なしです。

液晶ではありませんが、ディスプレイを保護する必要があるので保護フィルムはたくさんの商品が発売されています。ただし、スマホ本来から出る電磁波についてはいかなり保護フィルムにもシャットアウトする性能がないので、パワーコーティングが持つ保護機能に加えて電磁波カット機能に軍配が上がります。

 

arrows Fit F-01Hの保護フィルムラインナップ

・保護フィルム付きのスマホカバー

・気泡、指紋、反射を低減したベーシックな保護フィルム

・非光沢、ノングレアの保護フィルム

・ガラスライクでスムースタッチな保護フィルム

arrows Fit F-01Hの口コミ

・名前の通り、本当に手にフィットするので長く使っても疲れない。

・電池の持ちがかなりいい。何度も改善してきたたまもの。

・小さくしてバッテリーの持ちを良くするためにスペックを落としすぎたような気も?

・スペック的にはXperiaのほうが魅力的だが、手頃感がある。

・Android5.1なので今後長く使えるのがうれしい。

 

 

arrows Fit F-01Hの仕様

サイズ:高さ約141mm×幅約 69mm×厚さ約 8.9mm

電池パック装着時の重さ:約 149g

連続待受時間:(静止時)LTE:約 540時間/3G:約 670時間/GSM:約 520時間

連続通話時間:(音声通話時)LTE:約 700分/3G:約 630分/GSM:約 540分

実使用時間:約 82.4時間

充電時間:約 140分急速充電(ACアダプタ 04/ACアダプタ 05)対応(約 140分/約 140分)

バッテリー容量:2330mAh

ディスプレイ(メイン/サブ):HD 有機EL/未対応

解像度(ピクセル数):横720×縦1280ピクセル/未対応

VoLTE対応:対応

対応周波数:2GHz対応、1.7GHz対応、1.5GHz未対応、800MHz対応、700MHz未対応

FOMAハイスピード:(受信/送信)対応(受信時:14Mbps/送信時:5.7Mbps)

OS:AndroidTM 5.1

内蔵メモリ:ROM16GB

RAM:2GB

プロセッサ:Qualcomm MSM8916 クアッドコア1.2GHz

対応UIM:ドコモnanoUIMカード

HUAWEI P8liteの保護フィルム 口コミ情報

HUAWEI

以前からあったもののあまり日本では知名度が高くなかったのですが、最近になって急に知名度が急上昇中のHUAWEI。

「ファーウェイ」と読み、正式には華為技術という名前のメーカーです。

この名前から察しがつくとおり、中国のスマホメーカーです。

 

最近になって注目度が高くなったのは、格安スマホというジャンルが確立してきたからです。

MVMOと呼ばれる格安キャリアが相次いで誕生すると、端末価格も安いものが好まれるようになり、

元から安さで勝負していたHUAWEIの時代がやってきたというわけです。

 

このHUAWEI P8liteはその大本命とも言える機種で、

27000円前後で購入可能。ASUS が快進撃を続けるZenFoneシリーズと肩を並べるまでの存在になりました。

SIMフリー端末なので国際的な知名度はすでに高く、国内外で多彩な保護フィルムが発売されています。

Amazonでの価格を見ると、安いもので300円前後から高級品で1000円ちょっとといったところ。

ただし、これらの保護フィルムはあくまでも「液晶画面を守る」ためのものであって、

パワーコーティングのように電磁波をカットして「人体を守る」ということを念頭に置いたものではありません。

 

 

公式サイト

http://consumer.huawei.com/minisite/jp/p8lite/

 

HUAWEI P8liteの保護フィルム紹介

保護フィルムというより保護シール、いわゆる最安値ゾーン

アンチグレア、ブルーライトカットという目に優しい保護フィルム

坊気泡、坊指紋、反射低減機能が付加された保護フィルム

日本製強化ガラスで硬度9H、薄型で高級度の高い保護フィルム

HUAWEI P8liteの口コミ

・安い端末と思っていたが思ったより必要十分な性能で、液晶フィルムも充実している。

・プリインストールの音楽アプリを再生していると、勝手に音量が上がることがある。

・面白くない見た目だが、無難なので使う人を選ばないと思う。

・プラスチックのチープな感じがあるが、安いだけにこれは・・・。

・MicroSDとnanoSIMのスロットが共用。両方を同時に使えない!

・画面の動きが結構サクサク。あえて解像度を落としてるのが幸いした?

・バッテリーの持ちは普通。ただし安い端末だけに劣化が激しいかも?

 

HUAWEI P8liteの仕様

サイズ:高さ約143 mm幅約71 mm厚さ約7.7mm

重さ:約131 g

カラー:ホワイト、ブラック、ゴールド

対応OS:Android™ 5.0 Lollipop / Emotion UI 3.1

CPU:Hisilicon Kirin 620 オクタコア (A53/1.2GHz)

メモリ:RAM:2GB / ROM:16GB

バッテリ:2,200mAh

連続待受時間:LTE-FDD:約450h / WCDMA:約500h / GSM:約600h ※1

連続通話時間:WCDMA:約13h / GSM:約20h ※1

ディスプレイ:約 5.0inch HD( 720 x 1280ドット)IPS (GFFフルラミネーション)

カメラ:メインカメラ:1300万画素(開口部 F2.0/AF/BSI)インカメラ:500万画素(開口部 F2.4/FF/BSI)

通信速度(受信時/送信時):下り(受信時)最大150Mbps(LTE)上り(送信時)最大50Mbps(LTE)

通信方式:FDD-LTE : B1/B3/B5/B7/B8/B19/B28 TDD-LTE : B40 UMTS : B1/B5/B6/B8/B19 GSM : 850/900/1800/1900

Wi-Fi:802.11 b/g/n 準拠

テザリング機能:最大接続台数:8台

Bluetooth通信:V4.0+LE

その他:

SIM / SD スロット:[Micro SIM スロット] + [Nano SIM / Micro SD 共用 (排他) スロット]

SDカード:Micro SD(最大32GB)

測位方式:GPS/AGPS/Glonass

センサー:加速度、近接、環境光、電子コンパス

ZenFone 2 Laserの保護フィルム 口コミ情報

zen

Zenphone公式サイト

低価格SIMフリースマホの大本命として多くのMVMOキャリアで人気となっているASUSのZenFoneシリーズ。

ZenFoneシリーズの人気を決定的にしたZenFone 5の後継として登場、

2万円台という圧倒的な安さとコストパフォーマンスでシリーズの人気を不動のものとしています。

外見は先代であるZenFone 5をそのまま踏襲しつつも、格安スマホ端末でありながら高性能カメラを搭載しており、

またSIMカードスロットが2つ付いているというのも、国際的に使用するシーンの多いSIMフリースマホならではです。

 

事実上日本向けに発売された端末という色合いが強いものの、SIMフリーなので世界各国で利用可能なので、

液晶の保護フィルムも各国から価格、品質、使い勝手などさまざまなものが売られています。

国産ガラスを使用した厚さ0.33mm、硬度9Hという標準的な性能のものが千円台で購入可能なので、

格安端末のコストパフォーマンスを損ねずに保護フィルムを用意することができます。

ただし、液晶表面そのものを強化して電磁波をカットするというパワーコーティングとは発想が異なるため、価格の比較対象にはなりません。

 

国産ガラス採用、厚さ0.33mm、硬度9H、ラウンドエッジ加工保護フィルム

 

価格重視、厚さ0.26mmの高透過率タイプ

 

国産の旭硝子使用、ラウンドエッジ加工の保護フィルム

 

防気泡、防指紋性能に優れた光沢フィルム

 

 

○ASUS ZenFone 2 Laserの口コミ

・携帯性に優れており、丸みを帯びた形も手にフィットする。

・ATOKがプリインストールされているのは、この価格にしてはとても大きい。

・さすがにiPhone6と比べると処理能力に見劣りするが、これだけ価格差があったら当然のこと。十分我慢できる。

・1日使って半分も減らないので、バッテリーの持ちについての不満はない。

・ZenFoneに限ったことではないが、キャリアが販売しているわけではないので携帯ショップであれこれ相談したり聞けないのが唯一のネック?

 

 

○ASUS ZenFone 2 Laserの仕様

プラットフォーム:Android 5.0 (Lollipop)

本体カラー:ブラック/ホワイト/レッド

サイズ:143.7 ×71.5 ×3.5 mm ~ 10.5 mm

質量:145 g

CPU:Qualcomm® Snapdragon™ 410

メモリ:2GB LPDDR3 RAM

ストレージ機能:16GB eMCP

ネットワーク:無線LAN 802.11b/g/n、Bluetooth V4.0、microSIMスロット×2

対応無線規格:

3G :W-CDMA 800(6)/800(19)/850MHz(5)/900MHz(8)/1900MHz(2) /2100MHz(1)MHz

4G :FDD-LTE: (JP version)

2100MHz(1)/1800MHz(3)/850MHz(5)/800MHz(6)/900MHz(8)/1700MHz(9)/800MHz(18)/800MHz(19)/700MHz(28)

表示機能:5型, 1,280×720ドット(HD),TFT

インターフェース:

USBポート:microUSB×1

SIMカードスロット:microSIMスロット×2

カードリーダー:microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード

オーディオ:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1

バッテリー機能:2400 mAh リチウムポリマーバッテリー

カメラ機能:前面 500 万画素、背面 1300 万画素

搭載センサー:加速度センサ/電子コンパス/近接センサ/光センサ/磁気センサ

iPhone6sの保護フィルム 口コミ評判

6s

6s公式サイト(apple)

いよいよ発表された、Appleの最新スマホのiPhone6s。

これまでのiPhoneシリーズの流れを汲みつつも、全体的な操作性や処理能力、カメラ性能などが時代に合わせて強化されています。

「Appleらしいイノベーションがない」という声も聞かれますが、そこはやはり天下のiPhoneです。

世界的に普及しているiPhoneなので、当然ながら液晶保護フィルムのラインナップも世界トップクラス。

とにかくたくさんの種類が早くも発売されています。

価格帯のバリエーションがあまりにも多いのも、さすがiPhone。なんと77円からあります。

77円だからと言ってチャチなおもちゃのようなフィルムではなく、0.3mmの暑さで硬度9H、指紋防止機能までついているユニークな保護フィルムです。

他にも1000円以下で十分使用に耐える保護フィルムが揃っているので、逆に選ぶのが難しいのではないかと思うほどです。

ただし、これだけたくさんの保護フィルムがあっても、電磁波カット機能はないので、根本的にパワーコーティングとは別の発想で作られていることを付け加えておきます。

 

4.7インチ用0.3mm強化ガラスフィルム硬度9H

 

強化ガラス液晶保護フィルム硬度9H、透過性96%

日本製素材、0.2mm 硬度9Hラウンド処理、飛散防止処理済み保護フィルム

 

○iPhone6sの口コミ

iOS 9のアプリがパワーアップしているが、これはiPhone6sの性能を意識しているのが明らか。
液晶フィルムを貼ると3Dタッチの操作性が鈍くなる問題が、iPhone6sでは解決されている。
バッテリーの持ちが6では気になっていたが、6sでその問題はかなりマシになっている。

Appleに相当要望がいったのかな? ・相変わらずサイズが大きいので持っていると手から落としそうになる。

・さすがの6s、処理能力が大幅にアップしている。重そうなゲームアプリを動かしてもサクサク。

・本体価格が他のスマホと比べるとかなり高く感じるが、それだけのことはある。

 

○iPhone6sの仕様

大きさ 138.25×67.0×7.1mm

重さ 未定(129g以上)

CPU A9 トリプルコア 2.0GHz

RAM 2GB ROM 16・64・128GB

画面サイズ 4.7インチ

解像度 1920×1080ドット

カメラ 1200万画素/500万画素

カラー ゴールド・グレー・シルバー・ローズゴールド

その他 TouchID・ForceTouch

freetel priori2の保護フィルム 口コミ情報

FREETEL priori2 FT142A-Priori2 特長|機種一覧|FREETEL(フリーテル)

なんと1万円台のSIMフリースマホとして話題を集める格安スマホの筆頭格、freetel priori2。

SIMフリーということで日本国内では主に格安SIM各社の端末としての利用が広がっています。

もちろんSIMフリーなので海外でも現地のSIMを差し込めば現地のスマホに早変わりするスグレモノです。

 

あまり知名度は高くないものの、

早くも最安値レベルのSIMフリースマホに目を付けた人も多く、

国内外からさまざまな保護フィルムが発売されています。

 

本体価格が1万台という衝撃的な安さが売りのfreetel priori2だけに、保護フィルムの相場も安め。

あまり高いと本体を買い替えたほうが早いと考える人が多くなるからでしょう。

代表的なガラス素材の保護フィルムが厚さ0.33㎜、硬度9Hで1350円となっています。

このレベルが最も現実な相場となりそうです。

 

ただし、元が安い端末ということもあって価格重視のものが多く、薄さを追求すると満足のいくフィルムはないかも知れません。

また、パワーコーティングの専売特許である電磁波カット機能はいずれのフィルムにもありません。

 

国産ガラス製0.33㎜、硬度9Hの保護フィルム

 

ノングレアタイプ、光の映り込みを抑えた保護フィルム

 

強化ガラスで高度9Hなのに破格値

 

低気泡、低反射にこだわったお手頃保護フィルム

 

freetel priori2の口コミ

・画面が全体的に明るく、一番暗い設定にしても暗い部屋だとチカチカする。保護フィルムを貼って、あえて光を抑えると快適になる。

・安いだけあって全体的に機能は抑えられているが、1万円台なら許せる。

・カメラの性能がショボい。やっぱり1万円スマホ。

・安いせいか液晶画面もちょっと弱弱しいので、手にした直後に保護フィルムを貼って強化すべし。ガラスタイプが補強になっていいと思う。

・LINEとかよく使う定番のアプリがプリインストールされてないので自分で揃える必要がある。初心者にはキツい?

・安いスマホとして日本以外でも流通しているので、カバーや保護フィルムなどの選択肢が多い。デザインをガラッと変えてしまうようなものもたくさんあるので楽しい。

 

freetel priori2の仕様

サイズ:66.3×132.8×8.9 mm

キャリア:SIMフリー(キャリア契約なし)

OS種類:Android 4.4

最大待受時間:120時間

内蔵メモリ:ROM 8GB RAM 1GB

CPUコア数:クアッドコア

文字入力:タッチパネル

外部メモリタイプ:microSDHCメモリーカード

バッテリー容量:1700 mAh

画面サイズ:4.5 インチ

画面解像度:854×480

メインカメラ画素数:500 万画素

 

FreeTelはこんな会社

設立日    2012年10月5日
会社所在地    〒105-0003 東京都港区西新橋2-8-6 住友不動産日比谷ビル 2F
従業員数    60名 (2015年3月現在)
グループ会社    PlUS ONE SG PTE .LTD (シンガポール)
Plus One Marketing Hong Kong .ltd
Plus One USA Corp.
Plus One Marketing Korea
代表者 (CEO)    増田 薫 (Kaoru Masuda)

オフィシャルサイト

HTC J butterfly 保護フィルム 口コミ評判

HTC-J-butterfly-HTV31

日本でのシェアはそれほど高くはありませんが、根強い固定ファンを持つHTC。

世界に目を向けると国産メーカーをはるかにしのぐシェアを持っているので、世界標準の スマホと言って良いでしょう。
事実、HTC J butterfly向けの保護フィルムは世界中のメーカーから色々なものが発売され ています。

価格は198円から1000円までがメインラインで、上位強化ガラスは1500円から3000円くら いまで。

堅牢さと薄さを両立しているものは高価になりますが、0.2mm程度がフィルムの 限界です。

また、人体に有害とされる電磁波を軽減する機能はないため、
薄さと電磁波カットという メリットを備えているパワーコーティングの優位性は高くなっています。

アマゾンには大量にHTC J butterfly向け保護フィルムがラインナップされているので、選 択の幅はかなり広くなっています。

 

日本製の強化ガラスを使用した硬度9H級フィルム

 

自己吸着タイプで貼りやすい、貼り直し可能なガラスフィルム

 

安さが売り、衝撃を吸収する保護シール

 

最高値クラスだが、約8倍の匈奴を持つ0.26mm強化ガラス

 

1枚198円、安さが売りの保護フィルム

 

覗き見防止機能つき、光の反射を押さえて正面からは見やすいフィルム

 

 

○HTC J Butterflyの口コミ

・前モデルがアルミボディだったのに対して、若干のチープ感がある。
・高性能になった一方でボディサイズが変わっていないので、バッテリーの減りが早くな った?
・HTC特有のタッチパネルの触感、操作性がとても良い。保護フィルムを貼ってもそれが 損なわれない感じがHTCっぽい。
・バタフライと言えば赤、やっぱりカッコいい。
・もともと音の良さに定評のあったメーカー。Butterflyになってもオーディオみたいな音 が楽しめる。
・これまでのHTC端末と比べると大きすぎる?それゆえにフィルムを貼ると重くなったよ うに感じる。

 

さすがHTC、口コミについてもかなりシビアな目で見られていることが分かります。
スマ ホ上級者向けと言われるだけのことはあります。

○仕様

サイズ(幅×高さ×厚さ):約73 × 151 × 10.1 mm

キャリア:au

重量:約162g

連続待受時間4G LTEエリア:約370時間 WiMAX 2+:約370時間

内蔵メモリ容量:32GB ディスプレイ(画面)

タイプ:Super LCD3 ディスプレイ(画面)

サイズ:約5.2インチ ディスプレイ(画面)

最大表示色:約1,677万色 ディスプレイ(画面)

解像度:2,560×1,440(WQHD)

防水:○(IPX5/IPX7)

防塵:○(IP5X)

OS:Android5.0

CPU:MSM8994 2.0GHz クアッドコア + 1.5GHz クアッドコア

オフィシャルサイト:http://www.htc.com/jp/

スマホの保護フィルムは必要?不必要?

iruka

保護フィルムって本当のところ、必要なものなんでしょうか?
こんなことを考えた人も少なくはないでしょう。
しかし、何も対策しないとたしかに傷はつくし、汚れもひどい。

スマホメーカーとして特にフィルムやコーティングは推奨していません。
メーカーが純正の画面に対策を施すにはコストの問題もあってやるとは考えにくいです。

スマホを選ぶ際、機種は機能やデザインで選ぶ方が多いでしょう。
多くの方ははっきりいってデザインでしょうし、他にはカメラ機能という声も聞こえます。

メーカとして画面の加工は売れ行きに対する影響があまり大きくないので、
画面保護は保護フィルムに任せているのが現状でしょう。

だから保護フィルムは結論として必要です


フィルムとコーティングのどちらがいいいのか?

これも多くの意見がありますね。
違いを考えてみましょう。

貼るのか、塗るのか?

貼るときのリスク、面倒さがあります。
塗れば簡単、塗るリスクはほとんどありません。

フィルムにもコーティングは各種機能で選ぶ

主なフィルム機能

指紋防止
光沢、非光沢
覗き見防止
傷防止
ホコリ防止

コーティングの主な機能

傷防止
視認性の向上
すべり、操作性の向上
ホコリ防止
指紋防止
電磁波防止

自分がほしい機能はなんでしょうか?

パワーコーティングの自慢

スマホのコーティングが少しづつ人気が出てきています。
コーティング剤としては、「フッ素コーティング」と「パワーコーティング」があります。

フッ素コーティングは傷防止、指紋防止、
そこに電磁波カットと傷防止の機能をアップさせた8H硬度がついたのがパワーコーティングです。

パワーコーティングは、
覗き見などの特殊機能はありませんが、画面保護、人体保護の観点では100点満点と自負しています。

まだパワーコーティングをしのぐ機能を持った商品はありません。
現在、敵なしコーティング剤となっています。

 

 

 

 

 

 

Surface Pro 3 (サーフィスPro3))保護フィルム 評判

Surface3

本体の売れ行きは好調と聞いていますが、
用途を考えると中途半端との意見もあるようです。

本体のレビューは他のサイトへ任せるとして、
こちらではSurface Pro 3 の保護フィルムを徹底調査しました。

主なフィルムの価格帯:999円〜2200円

まずはどのような機能があるかキーワードをざっと集めてみました。
 
耐衝撃、割れ防止、耐指紋、撥油性、気泡の発生防止、光沢、すべすべ、指紋防止
高光沢、反射防止、高精細、反射防止、気泡レス、指紋、非光沢、スムースタッチ
撥油性、高透過、反射低減、アンチグレア、グレア、ラウンド処理、飛散防止
割れ防止、ブルーライトカット、覗き見防止…など。

同じ意味合いのものもたくさんあります。
各社、言い回しを変えて苦労されています。

ちょっと分類してみましょう。

衝撃に関するものがありますが、あくまでもPCなのでフィルムでは本体までは守れないでしょう。
だkらこれは除外します。

キーワードを大きく分類すると、
グレア=光沢、アンチグレア=非光沢に分けられそうです。

どちらが優れているかではなく、好みによるところが大きいようです。
両方にメリット、デメリットも存在します。

グレアの場合、鮮やかな画面を維持する事が可能で動画再生、写真閲覧の多い方はこちらがいいでしょう。
フィルムを貼っていることも気にならない、画面が見易いのがメリットです。
しかし、その光沢の分、指紋、汚れが目立ってしまうのが難点です。
滑りがす少し悪い、映り込みを起こすなども気になるところでしょう。

ペンの滑りが特によくない、音が気になるという声もあります。


アンチグレアの場合は、ものによっては白濁したような画面になったり、鮮やかさが失われてしまうのがデメリットです。
ですが、タッチパネルの滑りがよく、長時間の仕様でも目が疲れにくなどメリットも多いようです。
汚れも目立ちにくいので、拭く手間も少ないと言えるでしょう。

こうして整理してみるとどちらもニーズがありそうです。

スマホと違い、画面サイズ的(12インチ)には汚れもきになるでしょうし、そこを考慮するとアンチグレアがいいようにも思いますが、動画などを見る事を考えるとクリアな画質も確保したいし、プレゼンなど仕事などで使うなら鮮やかさは重要なポイントです。
しかし、滑りが悪くなるのは問題ですからやっぱりグレアかなと悩みは常にありそうです。

移動中は仕事する、新幹線で使用する方は覗き見防止もほしいところですね。

絶対のおすすめは、やっぱり「パワーコーティング」

自画自賛になりますが、ここまでの問題を考慮するとやっぱりパワーコーテイングです。

  • 画質をより「クリア」に確保する
  • 「スベり」をよく反応のよいタッチパネル
  • 「電磁波防止」で長時間使用も安心
  • 「8H」の画面強度を保つ
  • 「0.01m」の薄さ
  • 塗るから当然「気泡」ゼロ

これだけのメリットはフィルムとの大きな違いでしょう。
それにフィルムの場合は失敗がこわいですね。

フィルムの口コミの中にはフィルムの大敵ホコリが入らないようにお風呂場でフィルムを貼る人もいるようで、
保護フィルムってすごく苦労が多いです。

こちらはMicrosoftが販売しているスクリーンプロテクター、ちょっと高いですね。

傷と汚れから守る 6458円 1年保証

寸法:縦 183.4 mm x 横 263.4 mm x 薄さ 0.5 mm

付属品:
アルコール ワイプ (ウェット ティッシュ)
クリーニング クロス (マイクロファイバー)
除塵テープ (埃を取り除くテープ。使い捨て)

パワーコーティングの施工は、全国の取り扱い店で!

 

 

 

ARROWS NX F-04G(アローズ)保護フィルム  口コミ評価 評判

arrows

ドコモの2015年夏モデルのひとつであるARROWS NX F-04G(アローズ)の保護フィルム評価です。

ラインナップは、光沢系、指紋防止、耐衝撃、なめらかタッチ、プルーライトカット、さらさらタッチ、 スーパークリア、気泡消失、のぞき見防止、強化ガラス、反射防止、と一通り揃っています。

主要メーカー:アスデック、レイ・アウト、ELECOM、Breeze、HOYA、他

価格帯:580円〜2322円

新モデルということもあり、まだ現時点ではレビューがあまりありません。

アマゾンと楽天では、商品数は楽天が多く、特にガラスフィルムの品数は圧倒的。

ガラス系だと、3500円〜になっっています。

スマホの大型化に伴い、保護フィルムとは別にブックカバータイプも人気が高まってきています。

機種の口コミとしては、 バッテリーの減りが早い、発熱、動作緩慢など。

口コミはネガティブなものが集まる性質があるのでご参考までに。

この機種最大の特徴は、「虹彩認証」でしょう。

画面を見るだけでパスワードのロックが外れるという機能は驚きですね。

ツイッターでの口コミは、一般ユーザーが少なく、業者っぽいのが多いですね。

スマホの使い勝手は慣れによるものが大きいのではないかと思いますが、バッテリー消費などは重要な選択基準ですから、高機能になりすぎる弊害がそこに表れると問題ではあります。

TVのように高機能になりすぎてユーザーを置き去りにしてしまうことのないようであれば、他人との違いが出せる新機能は大歓迎です。

 

キャリア
ドコモ(docomo)
機種名
ARROWS NX F-04G(アローズ)
メーカー
富士通株式会社
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W70×H146×D8.8(10.5)
重量
155g/dd>
CPU
Qualcomm MSM8994オクタコア 2.0GHz(クアッドコア)+ 1.5GHz(クアッドコア)
画面
約5.2インチ (1,440×2,560ドット フルHD)
内部メモリー
RAM 3GB/ROM 32GB
カメラ
有効画素数 約2,150万画素
サブカメラ
有効画素数240万画素
バッテリー容量(mAh)
3120mAh
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX8
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
あり
VoLTE
可能
価格
¥55000円〜(中古円)
MNP(のりかえ)
ーーーーー
機種変更
ーーーーー

Xperia Z4 SO-03G 保護フィルム口コミ評判 評価

Xperia(TM) Z4 SO-03G   製品   NTTドコモ

2015年夏モデルとして、Xperia Z4 SO-03Gがドコモから発売されました。

カラーは4色 ホワイト、ブラック、カッパー、アクアグリーンです。
こちらの新機種は、Xperia A4 SO-04Gの上位版で発売されます。
04との違いは、大きさと性能。 2つ機種で大きな違いを明確に打ち出してきたモデルです。

XperiaTM Z4 SO-03Gがハイスペックになっており、特徴としてCPUがオクタコアという8コアになっています。
04と比較すると倍違いますので、この分動きがよく、ストレスフリーと言えそうです。

そしてディスプレイです。 04は「720×1280 HD」、03は「1080×1980 FHD」になります。

他には、メモリーとストレージ、バッテリー、サイズとかなり違います。

5.2インチの保護フィルム

現在、発売中の保護フィルムは、大体3種類程度でした。

XperiaTM Z4 SO-03G 保護フィルム  価格 2,296円 (税込 2,480 円) 送料別 ラ

ウンドエッジ加工が特徴。

製品素材 ガラス(基材)、フィルム(飛散防止処理、粘着部)

主な特徴

  • ディスプレイ前面のスピーカーポートや、各種センサー、カメラホールはすべてCNC超精密切削加工で成形。
  • 0.33mm (総厚0.55mm)タイプ
  • 防汚コーディング 飛散防止シリコン粘着シート
  • 高い信頼性を誇る日本(旭硝子社)製を使用。設計は全て日本国内で行い、精密切削加工が可能な工場で生産。
  • 背面用もあり 硬度9H

 

FD-XPZ4-GLASS-CL  1389円

 

最近は背面ガラスも売っている Xperia Z4用 背面ガラスプレート(カモフラージュカラー) 2,480 円

まだまだ品数は少ないようで、必須アイテムだけに今後に期待します。
メーカーが純正でフィルムのような機能を製品に持たせるとそれはイコール、コストとなって跳ね返るので、 保護フィルムが別売りという流れは当分はこのままかと思います。

傷から守るだけでなく、パワーコーティングにしかない電磁波防止機能、貼る失敗のない独自の特徴をもっと多くの方に知ってもらえれば嬉しく思います。

 

キャリア
ドコモ(docomo)
機種名
XperiaTM Z4 SO-03G
メーカー
ソニー
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W72×H146×D6.9
重量
144g/dd>
CPU
MSM8994オクタコア 2.0GHz(クアッドコア)+ 1.5GHz(クアッドコア)
画面
約5.2インチ 約2,070万色 IGZO(1,080×1,980ドット フルHD)
内部メモリー
RAM 3GB/ROM 32GB
カメラ
有効画素数 約2,070万画素
サブカメラ
有効画素数 不明
バッテリー容量(mAh)
2930mAh
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX7
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
あり
VoLTE
可能
価格
未定 定価万円(中古円)
MNP(のりかえ)
ーーーーー
機種変更
ーーーーー

最後のプロモーションムービーです。

アクオスフォン AQUOS ZETA SH-04f 保護フィルム 口コミ評判 評価

aquos_zeta_sh04f

片手でなんとか操作できる大きさのアクオスフォンです。

この機種の売りは、カメラの機能とバッテリーの長持ち具合です。特にカメラの機能は、翻訳、検索、背景ぼかし、ナイトキャッチと他にはない特撮機能があり、独自の強みとなっています。

液晶のシャープだけに画質にこだわった設計だと言えます。

保護フィルムはあまり種類が豊富とは言えず、ありきたりのものしかないといっても過言ではありません。

価格が安いので、気軽に購入できるメリットはありますが、強化ガラス系になると、やはり2000円以上は超えてきます。

保護目的だけのノーマルフィルム
500円
保護目的だけのノーマルフィルム
280円
保護目的、反射防止フィルム
480円
高光沢、ブルーライトカットフィルム
980円
指紋防止、衝撃吸収、抗菌、汚れ、傷防止
1480円
強化ガラス9H、ブルーライトカット
2580円

 

アクオスフォンの不具合など、口コミ情報

 口コミは良いもの、悪いもの、混在しています。

良い口コミ

  • アンテナ感度がよい
  • 完成度が高い

 

悪い口コミ

  • タッチパネルの誤作動
  • 処理速度が遅い
  • 電源ボタンとボリュームの調整ボタンが近い
  • 風景写真の撮影に向かない

グリップマジックという特殊な機能で簡単操作が特徴になっていますが、これは慣れの問題もあります。

悪い口コミの方がどうしても多くなるのは、どの機種でも同じことで、口コミ数自体は参考になりません。

不具合に関しては画面の誤作動のみ、これは少し気になる材料ではあります。

 

 

動画にもあるように画質は本当に高性能、写真と取るにはベストな機種であることは間違いないので、画面保護は必須のアイテムです。

AQUOS ZETA SH-04f スペック

キャリア
ドコモ(docomo)
機種名
アクオスフォン AQUOS ZETA SH-04f
メーカー
シャープ
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W74×H140×D9.3
重量
154g/dd>
CPU
MSM8974AB 2.3GHz(クアッドコア)
画面
約5.4インチ 約1,678万色 IGZO(1,080×1,920ドット フルHD)
内部メモリー
RAM 2GB/ROM 32GB
カメラ
有効画素数 約1,310万画素 CMOS 裏面照射型
サブカメラ
有効画素数 約210万画素 CMOS 裏面照射型
バッテリー容量(mAh)
3300
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX7
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
あり
VoLTE
可能
価格
定価8万5320円(中古61000円)
MNP(のりかえ)
ーーーーー
機種変更
ーーーーー

xperia z3 保護フィルム口コミ評判 評価

xperia-z3

 

xperia z3 スペック

キャリア
ソフトバンク、ドコモ、au
機種名
xperia z3 401so(ソフトバンク)、Xperia Z3 SO-01G(ドコモ)、Xperia Z3 SOL26(au)
メーカー
ソニーモバイル
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W72×H146×D7.3
重量
152g/dd>
CPU
2.5GHz APQ8084クアッドコア
画面
5.2インチTFT 1080×1920
内部メモリー
ROM32GB RAM3G
カメラ
2070万画素 4K動画撮影
サブカメラ
220万画素
バッテリー容量(mAh)
3100
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX8
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
なし
VoLTE
可能
価格
定価6万9120円
ドコモ 新規0円 ソフトバンク 新規30720円 AU 新規32400円
MNP(のりかえ)
ドコモ 0円 ソフトバンク 0円 AU 10800円
機種変更
ドコモ 32400円 ソフトバンク 30720円  AU 32400円

Xperia Z3の保護フィルムは、さすがに人気機種だけに無数と言っていいくらいあります。
これじゃ正直、選べません。

主なニーズとしては、

  • 強化ガラス系
  • 極薄フィルム
  • 光沢
  • 覗き見防止
  • 防指紋
  • 気泡レス
  • スムースタッチ
  • 耐衝撃
  • 表裏面保護
  • ブルーライトカット
  • 非光沢

価格帯
安いもので800円〜、ガラス系だと4000円弱くらいが相場です。

 

Xperia Z3は全キャリアで扱っている商品なのでアクセサリーは豊富です。
色々あるのはあるのですが、フィルムの問題を解決できるものはまだないようです。

特に厚み、気泡の問題はなかなかクリアできません。

ASUS ZenFoneの保護フィルム 口コミ評判

最近よく聞くSIMフリーのスマホ、ASUS ZenFone。

格安スマホの一種で価格COMなどでは上位にランクインしている人気機種でもあります。

ZenFoneの保護フィルム、ガラス系は、アマゾンで約6種類ほど販売されています。 価格帯は450円〜と安いものが多いようです。

 

厚さはフィルム、ガラスの限界で0.03mm、ちょっと気になる厚さです。

この点パワーコーティングはこの厚さの問題を解決しています。

パワーコーティングの特徴でのひとつでもある電磁波カット機能。

いまだ人体に影響のある電磁波をカット出来るのはまだフィルム系では発売されていません。 子ども、妊婦さんには是非ともおすすめしたいです。

 

硬度9Hが売りの保護シート

ASUS Zenfone 5 強化ガラス液晶保護フィルム 保護シール 0.25mm

 

厚さ0.33mmのガラスフィルム

ASUS ZenFone 5 (A500KL) 国産ガラス採用 強化ガラス製 液晶保護フィルム ガラスフィルム 厚さ0.33mm 2.5D 硬

 

度9H ラウンドエッジ加工 エイスース on-device 【国内正規流通品】

 

レイ・アウト ASUS ZenFone5 A500KL 光沢・指紋防止フィルム RT-AZ5F/A1

 

IVSO オリジナル Asus Zenfone 5 専用 強化ガラス・耐指紋、撥油性 高透過率液晶保護フィルム 反射低減タイプ 光沢

 

表面仕様 画面保護&指紋防止シート (1枚)

VSTN Asus Zenfone 5 専用 強化ガラス フィルム 超耐久 超薄型 高透過率液晶保護フィルム【表面硬度9H・ラウンド処理・飛散防止処理】

【VSTN】Asus Zenfone 5 専用 強化ガラス フィルム 超耐久 超薄型 高透過率液晶保護フィルム【表面硬度9H・ラウンド処理・飛散防止処理】

 

Zenfoneの口コミ

  • KDDI回線あるいはmineoのSIMカードで利用しようとしている方は使えないのでご注意。
  • これまでのiphoneをwifi専用機で使用する声もあり。
  • ZenUIに慣れるまでが勝負。
  • 価格帯で考えればダントツで性能は高評価。

機種としては高評価の口コミが多いですね。

フィルムの口コミが少ないのがちょと残念です。

 

仕様

  • サイズ:72.8×148.2×10.34 mm
  • キャリア:SIMフリー  
  • OS :Android 4.4
  • 最大待受時間: 3G:約395時間
  • LTE:約180時間
  • 内蔵メモリ: ROM 16GB RAM 2GB
  • CPUコア数 クアッドコア
  • 文字入力: タッチパネル
  • 外部メモリタイプ: microSDXCメモリーカード
  • バッテリー容量: 2110 mAh
  • 画面サイズ: 5 インチ
  • メインカメラ画素数 800 万画素
  • SIMサイズ: microSIMスロット

アップルウォッチ 保護フィルム 口コミ評判

Apple-Watch

ついにアップルウォッチが発売されます。

発売日は、4月24日。 発売日に先駆けてすでに保護フィルムやアクセサリーがリリースされています。

楽しみにされている方も多いアップルウォッチ、機能と保護フィルムをレポートします。

 

アップルウォッチの保護フィルム

ディスプレイ:Retinaデイスプレイ(サファイアクリスタルでラミネート)

 

【2枚入り】【Chorgle】Apple Watch 38mm 専用液晶保護フィル 高精細 高透明度 指紋防止 気泡ゼロ

こちらは光沢系のフィルム。

たしかに画面サイズ的に気泡の問題はおそらくなさそうです。ですが、画面が小さい分、やはりフィルムは少し目立つと思います。そこをどう捉えるかですね。

 

【2枚パック】【ACETECH】 Apple Watch 42mm 専用液晶保護フィルム 高精細度 高光沢フィルム

こちらは42mmの光沢系フィルム。

価格は安いので思わず手が出そうですが、実際に貼り付けた写真を見たいところです。

 

【ShineZone】Apple Watch 42mm 用 時計バンド 交換ベルト 腕時計ストラップ 本革 時計ベルト高級レザーベルト

こちらは保護フィルムではなく、交換用レザーベルト、ベルトも楽しめるところはウォッチ特有です。

今後はもっとバリエーションが広がるでしょうから、期待出来るパーツですね。

 

アップルウォッチの主な機能

デジタルクラウン

デジタルクラウンを回すことで一連の動作が可能です。

押し込むことでホーム画面を表示、ホーム画面中心のアイコンを拡大するとアプリを起動することが可能です。

時計アプリ

時計の文字も変更可能です。 画面を長押しすることでカスタマイズ画面が起動、左右へスワイプすることで10種類の文字盤を選択することができます。

文字盤テーマ:カラー

カスタマイズというボタンをタップすると、詳細画面へ移動できます。「カラー」はデジタルクラウンを上下に回すことで、文字盤の色を変更できます。

コンプリケーション

右側へスワイプすると、四方に個別のアプリを設置できます。 デジタルクラウンを回すことで「日付」と「月の位相」、「アクティビティ」など、さまざまなアプリを設定することができます。

グランス

時計の画面で下から上へスワイプすると、「グランス」という機能が使えます。 よく使うアプリが並び、左右で切り替えができ、サードパーティーアプリも確認できます。

アップルウォッチでのコミュニケーション

側面にある電源ボタンの長押しで、よく連絡する人物が表示されます。 デジタルクラウンで選択してタップすることで、電話、メッセージが利用できます。メッセージは電話宛て、メール宛ての選択も可能です。

タップ

指マークタップ、画面内をタップすることで相手に振動を送ることができます。アップルウォッチ特有の機能です。

スケッチ

画面に絵を描くことが可能です。送信もできます。 

ハートビート

指二本で画面を押し込み、裏の心拍センサーによって、自分の心拍数を可視化して相手に知らせることができます。

メッセージ

MMS、SMSを使ってのメッセージのやり取りも可能です。 デジタルクラウンを動かして、メッセージのやり取りをします。 しかし、文字は打てません。 音声は録音できるので音声の送信、他には絵文字でのやりとりとなります。

 

アップルウォッチまとめ

現段階でのアップルウォッチは、実用性というようりも遊び心を重要視した仕様かなと思います。

これだけの機能で価格は、4万円台。

これを高いと思うのか、安いと思うのか賛否は両論です。

パワーコーティングは、アップルウォッチにも適用可能かどうかは現在、検証中ですのでもうしばらくお待ち下さい。

 

 

ギャラクシーs6(Samsung Galaxy S6edge)の保護フィルム

ついにS6が発売されるようです。

そこで新機種対応のフィルムの調査を行って参りました。

 

先行販売の保護フィルム

発売元:Spigen(シュピゲン) 

製品名:「Galaxy S6 保護フィルム スクリーンプロテクター クリスタル」 価格 1290円

サイズはS5、S6と同じ5.1ですので、フィルムも同じものが使用できそうです。 

S5用のフィルムだとこのようなラインナップです。

 

Samsung galaxy S5強化ガラス液晶保護フィルム/保護シール/保護シート  価格 520円  

 

レイ・アウト GALAXY S5用 すべすべタッチ光沢指紋防止フィルム RT-GS5F/C1 595円

 

 

nuglas 最薄0.2mm ラウンドエッジ加工

日本産強化ガラス Samsung Galaxy S5用 液晶保護フィルム 価格 1520円

 

上記の商品レビューを見つけましたが、貼り付けが本当に大変そうです。 

http://kazpod.com/1399/

うまく貼り付けするにはそれなりのアイテムが必要で、そこにまた2000円と経費が余分にかかっています。 

フィルムの限界でしょうか。 

 

S6フィルムに関してわかったことは、

・まだ専用フィルムがほとんどない

・ S5用フィルムで対応可能である

・貼り付けがラウンドカットだけに難しい

 

S6エッジは片面だけでなく、両サイドのWエッジ仕様です。

これまで以上にフィルムが難しそうです。このような形状問題もコーティングなら解決できます。

 

パワーコーティングなら、

  • 傷の心配がない
  • 電磁波をカット
  • すべりよし
  • ピカピカの鏡面加工

ラウンドカット時代だけに是非ともパワーコーティングをお試しください。

 

機種について

ギャラクシーs6(Samsung Galaxy S6) 新情報が入り次第随時更新していきます。

発売は2つのタイプ、Samsung Galaxy S6とedgeになります。

スペック

画面:WQHD 2560×1440

プロセッサ:Exynos7420(Cortex-A53クアッドコア、Cortex-A57オクタコア)64bit or Qualcomm Snapdragon810

メモリ:3GB

内蔵ストレージ:32/64/128GB

背面カメラ:1600万or2000万画素

前面カメラ:500万画素

その他:GPS(Broadcom製BCM4773)

 

発売予定;2015年4月〜5月予定 もうすぐ待望のが発売です。待ち遠しいですね。

画面サイズは、約5.1インチで、s5と同じ大きさです。

GalaxyS6

Google Nexus 6 保護フィルムの口コミ調査

多くの女性は画面をシンプルにスマートに保護している!?

Nexus6

 ネクサス6の公式サイト:https://www.google.com/intl/ja_jp/nexus/6/

この機種の特徴

  • 32GBが7万5170円、64GBが8万5540円 Android 5.0, Lollipop 搭載
  • 画面 約6 インチ
  • Snapdragon 805 クアッドコア 2.7 GHz プロセッサ搭載
  • f2.0 レンズと 13 メガピクセル カメラに光学式手ぶれ補正機能
  • 3,220mAhの大容量バッテリー
  •  

スマホと言えば時代の主流はファブレットになりつつありますね。

それにラウンドデザインも主流になってきます。

 

ラウンドデザインとは、機種本体の端に近づくにつれ、薄く、面がカーブしているデザインのことです。 こうすることによって、手にしっかりとなじむような感覚になります。 端が薄いと持ちやすいってことですね。

 

その他の特徴は、顔認証でパスワード不要になったことと、 それから音楽や映像好きにはたまらないステレオスピーカーを搭載しています。 これによってサウンドが格段に良くなりました。

 

手振れ補正も入って、動画、写真撮影、音楽、映像、長持ちバッテリー、パスワード不要など、 必須機能をおおよそ抑えた機種なので人気も上昇中です。

 

この機種専用の保護フィルムもすでに何枚か発売されています。 ガラス、フィルムも合わせて大手のショッピングサイトで6種類以上のものが見つかりました。

  • 【TOYU】Google NEXUS6専用保護フィルム  890円
  • Nexus6 保護フィルム, SpigenR  990円
  • Finon(フィノン) Nexus6 【気泡軽減タイプ/ラウンドエッジ加工】2980円
  • 【ShineZone】Google Nexus 6 液晶保護フィルム  600円
  • 100%日本製素材 Nexus6 JGLASS 強化ガラス 液晶保護フィルム ネクサス6 1750円
  • Google Nexus 6 強化ガラス液晶保護フィルム   1080円

 

これまでに色々と他人のスマホを観察したり、インタビューしてみて分かったことがあります。

女性のスマホって結構、デコや何か飾り物が付いていますよね。

でも逆の画面にはシールが貼っていなかったりするんです。

 

飾り付けの反動なのでしょうか、画面はシンプル、スマートにということだそうです。

すぐに白い傷が目立ってきてしまうフィルムは女性には少ないのかもしれません。

 

かしこい彼女はパワーコーティング こちらから

Xperia Z3 Compact SO-02G 保護フィルムの口コミ評判

機種の特徴

Xperia(TM) Z3 Compact SO-02G

この機種についてまずは簡単に触れておきましょう。

これまでの同タイプのものよりも年々、人気を上げてきているスマホです。

Xperia Z3 Compactの場合、大きさは比較的コンパクトなタイプで、カメラのブレ補正が強力ですので、

動画撮影の多い時代に向けての機種になります。

ちなみにXperia Z3 Compact SO-02Gはdocomoのみの発売です。

この機種対応の主な保護フィルムは約10種類ほど発売されています。

  • on-device 1620円~
  • BUFFALO 高光沢タイプ BSMPXZ3FG 570円~
  • ゴリガラス LEPLUS(ルプラス) LP-XPZ3FGL02 3980円~
  • アスデック 【ノングレアフィルム3】 700円~
  • 【RCP】【smtb-kd】 1124円~
  • GK572Z3COM ラスタバナナ 3280円~


価格帯としては、保護フィルムは600円~、ガラス系は3200円~となっています。

 

口コミ情報

口コミ情報まとめを行ってみると、

やはりフィルムは貼るのに苦労する点と使っているうちに擦り傷が気になってくるという意見が目立ちます。

ガラス系は製品の値段が高額、貼った仕上がりの厚みが気になるという声が多くありました。

それに横からの力には弱いので貼る前には特に注意が必要とのことです。

これらの口コミから保護フィルム、ガラス製品の限界を感じます。

 

手前味噌ではありますがその点、パワーコーティングは自信あり

今や全国に100店舗を超えるケータイショップ等で取扱いされています。

まだガラスや保護フィルムしか経験ない方には、持続性と機能性を考えて是非一度、パワーコーティングを試していただきたいですね。

全国のショップ検索はこちら。

docomo GALAXY Note Edge SC-01Gの保護フィルム 徹底検証

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現在この機種の保護フィルムは、10種類程度発売されています。

機能は多種多様で、反射防止、指紋防止、光沢フィルム、ブルーライト低減、自己修復、衝撃吸収といったところです。

保護フィルムはどこにでも売っているいるし、入手が簡単で安いのが特徴といえます。


価格帯はおおよそ730円~1200円くらい。

GALAXY-EdgeSC-01G


剥がれやすい 側面のラウンドカット


この機種の一番の問題は、画面サイズが5.6インチという点です。

正面から右側面までカーブを描きボディーをおおう有機ELが特徴のスマートフォンなので

この機種にはフィルムを貼るのがとても難しいのです。


このカーブはiPhone6との共通点でもあり”側面のラウンドカット”といいます。

曲面になっているので、非常に剥がれやすく、

”剥がれやすいなら、貼らない”として端部をカットしていることが多いようです。


他の観点からも比較してみました。


徹底比較

1、指紋防止 引き分け

2、傷防止 POWERCOATING 8H

3、ブルーライト低減 なし

4、電磁波 POWERCOATING 安全性テスト結果あり

5、気泡(仕上がりの美しさ) POWERCOATING 気泡は全くなし

6、貼付けサイズ(仕上がりの美しさ) POWERCOATING サイズぴったりにコーティング

 


口コミ情報を整理してみると、サイズの問題が多く出てきました。

docomo GALAXY Note Edge SC-01G専用保護フィルムといっても、

実際の画面サイズよりやや小さいものが多いことが分かりました。

それから気になったのは、フィルムを貼ることで少し画面の感度が悪くなるとの意見が。

明確に証明されたわけではないのですが、あながちウソでもなさそうでした。


確かにフィルムを貼るという事は、フイルムの厚さの問題があります。

強度を保つため最低限の厚さは必要になりますからね。

今回紹介したのはdocomo GALAXY Note Edge SC-01の保護フィルムでした。

ラウンドカットという側面のカーブは、

今後のスマホ形状のトレンドでもあるので、POWERCOATINGが活躍できる機種はまだまだ出てくる予感です。^^

 

docomo XperiaTM A2 SO-04F 保護フィルム、シート

スマホ人気ランキングで上位にある機種とパワーコーティングとの相性について紹介していきます。

保護フィルムかコーティングか?


では今回は、

「docomo XperiaTM A2 SO-04F」

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仕様、概要

発売日:2014年6月19日発売
製造メーカー:ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
端末名称(カタカナ):エクスペリア エースツー SO-04F


サイズ    高さ 約 128mm×幅 約 65mm×厚さ 約 9.7mm(最厚部 約 9.7mm)

電池パック装着時の重さ    約 138g

連続待受時間(静止時)    3G:約 500時間/LTE:約 450時間/GSM:約 410時

連続通話時間(音声通話時)    3G:約 580分/GSM:約 600分

ディスプレイ  約 4.3インチ


この機種はディスプレイが4.3インチで、iPhone5シリーズの4インチより少し大きめです。

その差が0.3インチですから、つまり約7mmほどサイズアップです。

長さ7mm×幅65mm=45.5mm2 (約4.5cm)


むむ、この7mm、十分に気泡の心配がありますね。

 

この機種の保護フィルム、保護シートはないか探してみると4つのタイプがヒットしました。

 

  • 高光沢タイプ
  • 低反射タイプ
  • 傷修復&耐指紋タイプ
  • 最新のガラスタイプ


価格では、1000円~3500円程度になっています。

それぞれ特徴がありますが、フィルムを貼ることで画面の光沢や厚みが変わってしまう恐れがありそうです。

メーカーはデザイン性を重視して、一番良いとする状態で発売します。


残念な事にフィルム等によって、画面の光沢や厚みに変化が出ると、

機種本来の美しさが損なわれるではありませんか。

 

ここが問題です。


<パワーコーティングはすべて解決できそう>


パワーコーティングは、光沢が鈍くなったり、厚み、重みの変化がほとんどありません。

そこがコーティングの魅力でもあります。


フィルム等には、他にも大きな問題が残っています。


それは何と言ってもフィルム、シートは貼り方が難しい。


フィルム等の最大の敵は、「気泡」、そして、「ズレ」です。


これら全てを解決したのがコーティングするという革命です。


自動車のボディは塗装やコーティングがされています。

雨をはじくガラスへのコーティングも全て塗られています。

なぜなら無駄なく、均一にきれいに仕上がるからです。

コーティングがあるから、もうこれからは貼り方を調べることも心配することもいりません。

 

<専門スタッフによる施工です>

パワーコーティングでは施工される各ショップのスタッフの方への講習も行っています。

機種に問題が生じないよう十分に研修を終えたスタッフばかりです。

あなたの大切なスマホや携帯を安心して専門スタッフへお任せ下さい。

iPhone6 フィルムより簡単、効果的と高い評判

複数の国で同時発売されたiPhone6、

どの国でも熱狂的なファンがいて高い支持を受けているようです。

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中国では発売されていないこともあり、人気のあまり密輸事件にも発展しています。

その価格、なんと定価の倍の値段でも購入するユーザーがおり、

中国ではiPhone6を持つことが一つのステータスにもなっているようです。

 

iPhone6はサイズがこれまでよりも少し大きめになりました。

そのため、フイルムの貼り方がさらに難しくなり、増々パワーコーティグの需要が高まる気配を見せています。

パワーコーティングはスマホの形状を問いません。

 

どんな機種にも対応できる柔軟性と機能性がパワーコーティングの最大の魅力です。