URBANO V03の保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

2016年は格安スマホ元年とも言える年でしたが、その流れは国内のスマホメーカーにも押し寄せています。国内スマホ市場で大きなシェアを持つ京セラの新作、URBANO V03も価格が3万円台となっており、いわゆる格安スマホ価格の相場となっています。

国内スマホということでおサイフケータイや赤外線通信など、国内で利用するのに役立つ機能はしっかりと装備されています。海外スマホにはこうした機能がないので、この点においては安心感があります。

ガラケーで大きな実績を持っている京セラだけに、Android6.0のスマホでありながらインターフェイスの設計がガラケーライクです。この点は、ガラケーから乗り換える人への配慮でしょう。タッチパネルに依存し過ぎず、ハードウェアボタンでさまざまな操作ができるようになっているのも、さすが京セラです。

人気の高いシリーズなので、液晶保護フィルムのラインナップも充実しています。パワーコーティングのように電磁波をカットする機能はありませんが、価格帯もさまざまで充実のラインナップです。

 

(フィルム紹介)

・強化ガラス採用、撥水性能・気泡防止性能も備えた保護フィルム

 

・日本製ガラス、背面カメラレンズのフィルムも付属した透明度の赤いフィルム

 

・表面硬度9H、厚さ0.33mmで割れ防止性能にも優れた専用保護フィルム

 

・ブルーライトをカットできる高性能保護フィルム

 

○URBANO V03の口コミ

・国内スマホもここまで来たか、安いのに高性能。

・カメラ性能が高いらしく、確かに全自動できれいな写真が撮れる。

・見るからに頑丈そうな作りなので、落としても壊れない気がする。

・価格を安くするためにスペックを抑えているらしいが、そんなに気にならない。

・ガラケーユーザーに配慮しているらしいが、今時そんな人いるのか??

 

○URBANO V03の仕様

サイズ:145mm×72mm×8.9mm

重量:137g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:○

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1300万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ:TFT液晶

サイズ:約5.0インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約293ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4Ghz x 4・1.1Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM:2GB

ストレージ:

(ROM):16GB

外部:2GB microSD、32GB microSDHC、200GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(150.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2600mAh

連続待受:約690時間(LTE)

連続通話:約1110分

 

Xperia XZの保護フィルム 口コミ情報

 

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docomoはこちら   AUはこちら

(機種概要)

流行りの曲面ディスプレイを採用、エッジの部分までがディスプレイになっています。液晶保護フィルムを貼るという意味ではこの曲面がネックになるので少々貼りにくそうです。パワーコーティングなら塗布するので、こういった曲面デザインの時に威力を発揮します。

iPhone7の本格的な対抗馬として目されている多機能スマホなので、その実力は十分。多機能であるがゆえに少々重いという評価もありますが、最近のハイエンドモデルは仕方ないのかも知れません。

金属メーカーの特殊な素材を使用しているので質感はとても豪華、衝撃にも強そうな印象を受けます。Xperiaシリーズお得意の高機能レンズ、Gレンズを搭載しているのでカメラ性能はピカイチです。

 

(フィルム紹介

・安さの割には多機能で必要十分な保護フィルム

 

・衝撃吸収性能に優れた光沢防止保護フィルム

 

・曲面ディスプレイの淵までしっかりと保護する高級保護フィルム

 

 

○Xperia XZの口コミ

・ボディの質感がめっちゃ高級

・カメラ性能にばかり注目されるXperiaですが、音もいいです

・ちょっと重いような・・・?

・タッチパネルの操作性がとてもいい

・Xperiaホームの使いやすさは健在!

・バッテリーの持ちがこんなにいいのは意外だった

 

 

○Xperia XZの仕様

サイズ:146mm×72mm×8.1mm

重量:161g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:フルセグ

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           2300万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:

TFT液晶

「トリルミナス ディスプレイ for mobile」

サイズ:約5.2インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約423ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:3GB

ストレージ:

(ROM)

本体       32GB

外部

2GB microSD

32GB microSDHC

256GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.4Mbps/5.7Mbps)

Xi・PREMIUM 4G(VoLTE対応)(500.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量       2900mAh

連続待受:

約650時間(3G)

約480時間(GSM)

約590時間(LTE)

連続通話:

約850分(3G)

約740分(GSM)

 

 

HTC 10 HTV32の保護フィルム 口コミ情報

htc10

 

公式サイト http://www.au.kddi.com/mobile/product/smartphone/htv32/

(機種概要)

世界的な知名度を誇る台湾のスマホメーカー、HTC。HTC 10 HTV32は、そのHTCから発売された2016年夏モデルのAndroidスマホです。

動作パフォーマンスの速さが売りとなっており、指紋認証から0.2秒で起動するという速さは数あるAndroidスマホの中でもトップクラスです。速さという点では急速充電のスピードアップにも力を入れており、auから供給されているHTC 10 HTV32にはQuick Charge 3.0に対応した急速充電器が同梱されるという力の入れようです。

サウンド、ヴィジュアルという面での進化も遂げており、かねてから定評のあるHTCスマホの高音質にはさらに磨きがかかっており、ハイレゾ対応のイヤホンが同梱されていることや、高音と低音をそれぞれ独自制御する仕組みを採用することにより、さらに音を楽しめるスマホとなっています。カメラ性能も進化しており、メインカメラと自撮りカメラの両方に高額手ブレ補正機能が搭載されています。

高性能スマホゆえに電磁波の心配がつきまといますが、パワーコーティングであれば液晶保護フィルムにはできない電磁波カットの性能があるので安心です。

 

(フィルム紹介)

・なんと92円!超激安の汎用性液晶保護フィルム

 

・HTC 10 HTV32専用の無気泡、高光沢保護フィルム

 

・厚さ0.3㎜、高度9Hの高性能保護フィルム

 

 

○HTC 10 HTV32の口コミ

・これまでのHTC端末で一番の傑作!

・大音量で音楽を鳴らしても十分聴けるレベル。さすがHTC。

・カメラアプリに若干の不具合?SDカードに保存できない時がある。

・高性能ゆえに、若干重くなった?

・指紋認証がめちゃくちゃ早い。このためにバージョンアップしたのかと思うくらい。

 

 

○HTC 10 HTV32の仕様

サイズ:146mm×72mm×9.2mm

重量:161g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:NFC

赤外線通信:×

防水対応:×

テザリング対応:○

カメラ性能

静止画:1200万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ

種類:TFT液晶(IPS式)

サイズ:約5.2インチ

ピクセル数:2560×1440ピクセル

解像度:約564ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:4GB

ストレージ

本体:32GB

外部:2GB microSD

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:3000mAh

連続待受:約390時間(LTE)

連続通話:約1590分

 

iPhone7 Plusの保護フィルム 口コミ情報

ip7p

公式サイト http://www.apple.com/jp/iphone-7/?afid=p238%7CsEukx2jir-dc_mtid_18707vxu38484_pcrid_161195939253_&cid=aos-jp-kwgo-iphone–slid-

(機種概要)

iPhone6 Plusからのマイナーチェンジだという声もチラホラ聞こえてくるiPhone7 Plusですが、実際にはそんなことはありません。

むしろこれまでのiPhoneがたどってきた進化の中でもかなり大幅な進化を遂げたと言っても良いでしょう。

目に見える部分で大きな違いというと、やはり見逃せないのが防水性能です。

 

これまでのiPhoneシリーズにありそうでなかった防水性能が本格搭載されたことで、よりタフな場面での使用もしやすくなりました。

もうひとつ、目に見える部分では液晶ディスプレイの性能が向上しています。

広色域ディスプレイを採用することにより、色鮮やかな映像の再現が可能になっています。

CPUには64bitCPUであるA10 Fusionを採用。前バージョンがA9だったので、CPUもバージョンアップしています。

これだけメジャーなスマホだけに液晶保護フィルムにも事欠きませんが、そのいずれもパワーコーティングのようにスマホの健康問題でもある電磁波をカットする能力は持ち合わせていません。

 

(フィルム紹介)

・厚さ0.3mmで硬度9H、透過率98%の美しい保護フィルム

 

・指紋防止、飛散防止機能に優れた安全設計の保護フィルム

 

・厚さ0.26mmという驚異的な薄さを実現した高級保護フィルム

 

 

○iPhone7  Plusの口コミ

・背景ぼかし機能がプロっぽくて面白い。

・カメラの評価が高かったので使ってみたら、意外と普通だった(笑)

・デザインがいい。さすがアップル。

・防水なのはいいけど、ヘッドホンが使えないのって・・・

・本体が軽くなったというけど、違いがあまり分からない。

 

 

○iPhone7  Plusの仕様

サイズ:158mm×78mm×7.3mm

重量:188g

搭載OS:iOS10

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1200万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:TFT液晶(IPS式)「Retina HDディスプレイ」

サイズ:約5.5インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約401ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Apple A10 64bit 2.3GHz(4Core)

RAM:3GB

ストレージ

本体:32GB、128GB、256GB

通信方式:

4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2900mAh

連続待受:約384時間(3G)

連続通話:約1260分

 

BASIO2 SHV36の保護フィルム 口コミ情報

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(機種概要)

高齢者向けスマホとして発売されたシャープの2016年モデルです。BASIO(ベイシオ)という名称から連想されるように基本的な性能をできるだけ簡単に操作できるように設計されており、メニューボタンの大きさやボタンが光るようになっている機能などに、その配慮が見られます。

さらに拡大鏡という機能を使うと表示されている画面の一部を大きくすることもできるので、小さな字が見づらいという人にも配慮されています。

防水機能も充実しているので、うっかり落としてしまったり濡らしてしまったという時も安心です。

高齢者が利用することが前提になっているスマホなので、落としてしまった場合などの対策として液晶保護フィルムは重要です。ここでは京セラ BASIO2 SHV36用の液晶保護フィルムをいくつか紹介していますが、パワーコーティングのように人体に有害とされる電磁波をカットする機能はそもそもないことを付け加えておきます。

 

(フィルム紹介)

・カメラレンズ用のフィルムもついてお手頃価格の保護フィルム

 

・日本製でありながらリーズナブル、高級感のある光沢

 

・衝撃吸収型で落とした時の保護機能に優れた保護フィルム

 

・ブルーライトカットで見やすく高齢者も安心

 

○BASIO2 SHV36の口コミ

・BASIOは京セラからシャープにメーカーが変わって良くなったと思う。

・いかにも高齢者向けという感じではないのがイマドキです。

・必要な機能がきっちり網羅されているので高齢者でなくても使いやすい。

・カバーが付いているので壊れにくい感じがある。

・ソニーのデジカメっぽいデザインのスマホ。

 

○BASIO2 SHV36の仕様

サイズ:143mm×71mm×9.3mm

重量:150g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:○

おサイフケータイ:×

赤外線通信:○

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能

静止画:1310万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ:IGZO-TFT液晶

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約293ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 617 MSM8952 1.5GHz(8Core)

RAM:2GB

ストレージ

本体:16GB

外部:2GB microSD 32GB microSDHC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(150.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2810mAh

連続待受:約820時間(LTE)

連続通話:約1170分

 

Qua phone PXの保護フィルム 口コミ情報

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Qua phone PXの保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

低価格スマホの人気が高まっていることを受けて、

敢えて低スペックモデル設計にするこ とで市場に投入、

auの2016年夏モデルとして登場したのが韓国LG製のQua phone PXです 。

 

CPUはくあるコムのSnapdragon430で液晶ディスプレイはフルHD、

さらにRAMは2GBな ので、2016年夏モデルとしては最低のスペックとなっています。

 

敢えてそこまでの低スペ ックにした反面、2万円台という大手キャリアでは珍しい価格設定が実現しています。

スマホ入門機として、そんなにヘビーユーザーではない人向けなど、

新たなユーザーを発 掘すれば台風の目になるかも知れません。

 

(フィルム紹介)

・指紋、反射防止性能に優れた標準的な保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・カメラレンズ用のフィルム2枚付き、コスパに優れた保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・衝撃吸収、ブルーライトもカットする高級モデル

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・傷の自己修復機能付き保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

○Qua phone PXの口コミ

・スペックをかなり落としている割にはバッテリーの持ちが良くない。

・動作の遅さが気になるが、むしろ年配の人とかサクサク使わない人には優しいかも。

・可もなく不可もなくのスマホ。これで安いなら文句は言えない。

・何も考えなくても使えるスマホなので、初心者にはありがたいです。

・あんまり評判が良くないみたいですが、その前に使ってたおんぼろスマホに比べたら全 然ましです(笑)

 

○Qua phone PXの仕様

サイズ:148mm×73mm×7.5mm

重量:127g 搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画 1610万画素 動画:1920×1080

ディスプレイ:TFT液晶(IPS式)

サイズ:約5.2インチ ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約423ppi 縦横比:16:9 表示色数:677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4Ghz x 4・1.1Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM:2GB ストレージ: (ROM)

本体 16GB 外部 2GB microSD 32GB microSDHC 64GB・200GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(150.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:4.2

バッテリー:連続待受 約500時間(LTE)

連続通話 約1300分

BASIO(ベイシオ)の保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

016年春モデルとしてauより発表された、京セラのBASIO(ベイシオ)。BASIC=基本という言葉に由来するネーミングにふさわしく、徹底的に操作の簡単さや分かりやすさが追求されています。

いわゆるシニア向け携帯電話はこれまでにも多数発売されてきましたが、Androidの本格スマホとしてシニア層をターゲットにしたのは、auとしてはこれが初めてです。

画面の構成は大きなボタンとシンプルな操作、そしてガラケー時代の操作性を一部残すことで「その日から使える」というコンセプトが体現されています。シニア層向けということもあって聞こえの調整が可能で、画面のどこに耳を当てても音が聞こえやすくなっているのも特徴です。

シニア層が使用することを前提としているだけに強靱さも求められます。そこで液晶保護フィルムの利用が現実的ですが、高齢者に有害な電磁波をカットするという意味ではパワーコーティングのほうが一石二鳥と言えます。

 

(フィルム紹介)

東レの「トレシ~」が採用された国産保護フィルム

 

旭硝子製強化ガラス使用、さらに光透過率95%の見やすいフィルム

 

高光沢タイプで見た目が美しい液晶保護フィルム

 

500円以下のコストパフォーマンス重視型保護フィルム

 

○BASIO(ベイシオ)の口コミ

・操作に慣れるのがとても簡単なので、高齢者だけでなくスマホ初心者にいいと思う。

・タッチパネルだけでなくボタンが多いのでガラケーっぽい操作ができて面白い。

・高齢者向けとは言っても、そこは京セラ。結構高機能なスマホです。

・高齢の親のために買ったが、画面の大きさが見やすいと喜んでいた。

・通話音声の品質がとてもいい。一度使うと病みつきになる感じ。

 

○BASIO(ベイシオ)の仕様

サイズ(幅×高さ×厚さ):約70 × 142 × 10.4 mm

重量:約152g

連続通話時間:

(音声通話時/日本国内使用時)約1,530分

連続待受時間:

(日本国内使用時)

4G LTEエリア:約750時間

WiMAX 2+:約750時間

充電時間:約140分(注1)

電池容量:3,000mAh

電池パック取り外し:―

外部メモリ 推奨最大容量:128GB microSDXC

内蔵メモリ容量 (ROM):16GB

内蔵メモリ容量 (RAM):2GB

アドレス帳登録件数:本体メモリの空容量に依存

ディスプレイ(画面)タイプ:メイン:TFT液晶

ディスプレイ(画面)サイズ:メイン:約5.0インチ

ディスプレイ(画面)最大表示色:メイン:約1,677万色

ディスプレイ(画面)解像度:メイン:1,920×1,080(FHD)

防水:○

防塵:○

au ICカード:au Nano IC Card 04(VoLTE)

OS:Android™ 4.4

CPU:MSM8974AB 2.3GHz クアッドコア

・高齢者向けとは言っても、そこは京セラ。結構高機能なスマホです。

・高齢の親のために買ったが、画面の大きさが見やすいと喜んでいた。

・通話音声の品質がとてもいい。一度使うと病みつきになる感じ。

 

TORQUE G02の保護フィルム 口コミ情報

TORQUE G02

機種概要

堅牢性を徹底的に追求した頑丈なスマホ、TORQUE G02。最近は洗剤で丸洗いできるスマホや頑丈なスマホなど、独自の路線を進む京セラが放つ異色製品です。

TORQUE という製品名は「トルク」と読みます。

防水のスマホはたくさんありますが、このTORQUE G02は海水につけても大丈夫という防水性能を備えています。その性能をいかして海の中でもカメラ撮影が可能なので、スキューバダイビングをする人にも良さそうです。

最初からアウトドアでの利用を想定しているので、波の状況や登山ルート、カロリー消費などをチェックできるといった機能も満載です。

それだけタフに利用するTORQUE G02なので、液晶を保護するフィルムは必須と言えそうです。ただ、どんなに頑丈な保護フィルムでも使い方がタフになれば要件を満たせないかも知れません。そんな時には液晶そのものをコーティングするパワーコーティングのほうが堅牢性を確保できます。

 

フィルム紹介

価格的にもスペック的にもお手頃な標準保護フィルム

 

国産の旭硝子使用、硬度9Hの強化ガラスフィルム

 

指紋と気泡が消失、傷がつきにくい保護フィルム

 

AFPフィルムで、小さな傷なら修復する保護フィルム

 

○TORQUE G02の口コミ

・最近のスマホの割にはカメラの性能が落ちる

・本体がとても頑丈なので、ケースやストラップなどのアクセサリーは不要だと思う

・現役の機種なのに、オプションパーツなどが受付停止になっていて不便

・初期状態だとWi-Fiにつながらないという不具合があるらしい

 

○TORQUE G02の仕様

サイズ:147mm×72mm×14.2mm

重量:203g

搭載OS:Android 5.1

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応    ○

カメラ性能:

静止画    1300万画素

動画       1920×1080

ディスプレイ:種類           IGZO-TFT液晶(?式)

サイズ:約4.7インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度    約312ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 400 MSM8928 1.4GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ(ROM):

本体       16GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

64GB・128GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(150.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.1

バッテリー:放電容量       2910mAh

連続待受:約690時間(LTE)

連続通話:約1320分

 

DIGNO rafreの保護フィルム 口コミ

機種概要

auの2015年秋冬モデルとして発表された、

京セラのDIGNO rafre。このスマホが持つ最大の特徴は、「ハンドソープで洗える」ということです。

 

スマホは顔に当たる部分も多く清潔を保つ方法が課題となっていましたが、

京セラはそれを「ガンガン洗える」という性能を持たせることで解説しました。

京セラの発表によると世界初とのことなので、

このような機能を持ったスマホ現在、このDIGNO rafreだけです。

 

スマホとして必要十分な性能は備わっていて、それよりも堅牢さや使い勝手に重点が置かれた機種です。

小さな傷であれば自然に修復するスクラッチヒーリングはその典型例で、耐久性の高さが最大のセールスポイントです。

すでに引き合いの多い機種なので液晶保護フィルムもさまざまなものが発売されています。

 

ただしどれも画面の上に貼り付けるタイプのものばかりで、

DGINO rafreが持つ最大の特徴をいかすには「塗る」という保護手法のパワーコーティングの独壇場かも知れません。

 

サラサラとした手触りで反射防止機能付きの液晶保護フィルム

 

衝撃吸収機能付き、頑丈なスマホをさらに頑丈にするフィルム

 

スマホ画面から出ているブルーライトをカットできる保護フィルム

 

DIGNO rafreの口コミ

・本体の見た目に高級感がある。洗えるようにするため?
・充電用の端子が上のど真ん中にある。これってちょっと使いにくい気がする。
・いまいちコンセプトが分からないが、国内限定なら売れるかも
・石けんで洗えると言ってもしょっちゅう洗うことはないので・・・ ・子育て中のママさんとかに人気出るのかな

○DIGNO rafreの仕様

カラー:コーラルピンク、カシミアホワイト、マリンネイビー

サイズ(W×H×D)/重量:約71×141×10.1㎜/約155g

バッテリー容量:3,000mAh

充電時間:約160分(共通ACアダプタ05「別売」使用時)

連続通話時間/連続待受時間:約1,300分(VoLTE)/ 約790時間(4G LTE/WiMAX 2+)

OS:Android™5.1

メモリ:内蔵

メモリ:外部 ROM:16GB/RAM:2GB

対応通信規格:4G LTE/ WiMAX 2+

最大通信速度:受信150Mbps/送信25Mbps

ディスプレイ:約5.0インチHD TFT液晶

カメラ:メイン約1,300万画素CMOS/サブ約200万画素CMOS

外部接続:Wi-Fi®:IEEE802.11b/g/n(2.4GHzのみ)Bluetooth®:Ver.4.1

外部デバイス/その他:ステレオイヤホンジャック

isai vividの保護フィルム 口コミ情報

isaivivid

 

種概要

LG電子のヒットシリーズ、isai。その最新機種となるのがisai vividです。
本革を使ったモデルがリリースされるなどの話題性もあって世界的にヒットとなっていますが、
isai vividが持つ本当の良さを体感できるのはやはり美しい液晶ディスプレイでしょう。

IPS Quantumディスプレイを採用、自然な色の再現性が飛躍的に高められています。

また、プライバシーを守る性能にも力が入れられていて、
アドレス帳や着信通知、受信メールの通知機能などを細かく設定することで情報の漏洩を防ぎます。
LINEのメッセージについても細かく設定できるところがイマドキです。

グローバルモデルのスマホなので、早くもたくさんの保護フィルムが発売されています。
強化ガラスを使ったものが大半で、価格帯も千円前後でこなれている感があります。

ただし、どれだけ強化ガラスを使ったとしてもスマホから発せられる電磁波をカットすることは物理的にできないので、
パワーコーティングとは根本的な発想は異なります。

 

フィルム紹介

・タッチのなめらかさとコストパフォーマンス重視の保護フィルム

 

・厚さ0.33mm、硬度9Hのフルスペック強化ガラス

 

・指紋防止性能に優れ、2枚セットでお得なパッケージ

 

isai vividの口コミ

・メモリーが追加できるという拡張性がユニーク。

・このスペックにして意外に安いので、格安スマホ以外なら現実味のある選択肢だと思う。

・ツムツムのゲームをやっていると処理落ちがある。やはりスペックに限界?

・噂通りカメラがかなり高性能。もうデジカメいらない。

・普通に使っていると、朝に100%だったバッテリーが半分くらいになる。だいたいこんなものか。

・ちょっとタッチパネルの反応が悪い気がする。

 

isai vividの仕様

サイズ(幅×高さ×厚さ):約76 × 150 × 10.3 mm(レザーブラウン/レザーブラック:約76 × 150 × 10.5 mm)

重量:約150g(レザーブラウン/レザーブラック:約151g)

連続通話時間(音声通話時/日本国内使用時):約1,300分

連続待受時間(日本国内使用時)

4G LTEエリア:約380時間

WiMAX 2+:約380時間

充電時間:約110分

電池容量:3,000mAh

電池パック取り外し:○

外部メモリ:推奨最大容量28GB microSDXC

内蔵メモリ容量 (ROM):32GB

内蔵メモリ容量 (RAM):3GB

アドレス帳登録件数:本体メモリの空容量に依存

ディスプレイ(画面)タイプ:AH-IPS液晶

ディスプレイ(画面)サイズ:約5.5インチ

ディスプレイ(画面)最大表示色:約1,677万色

ディスプレイ(画面)解像度:2,560×1,440(WQHD)

防水:○(IPX5/IPX7)

防塵:○(IP6X)

au ICカード:au Nano IC Card 04(VoLTE)

OS:Android5.1

CPU:MSM8992 1.8GHz デュアルコア + 1.4GHz クアッドコア

xperia z3 保護フィルム口コミ評判 評価

xperia-z3

 

xperia z3 スペック

キャリア
ソフトバンク、ドコモ、au
機種名
xperia z3 401so(ソフトバンク)、Xperia Z3 SO-01G(ドコモ)、Xperia Z3 SOL26(au)
メーカー
ソニーモバイル
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W72×H146×D7.3
重量
152g/dd>
CPU
2.5GHz APQ8084クアッドコア
画面
5.2インチTFT 1080×1920
内部メモリー
ROM32GB RAM3G
カメラ
2070万画素 4K動画撮影
サブカメラ
220万画素
バッテリー容量(mAh)
3100
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX8
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
なし
VoLTE
可能
価格
定価6万9120円
ドコモ 新規0円 ソフトバンク 新規30720円 AU 新規32400円
MNP(のりかえ)
ドコモ 0円 ソフトバンク 0円 AU 10800円
機種変更
ドコモ 32400円 ソフトバンク 30720円  AU 32400円

Xperia Z3の保護フィルムは、さすがに人気機種だけに無数と言っていいくらいあります。
これじゃ正直、選べません。

主なニーズとしては、

  • 強化ガラス系
  • 極薄フィルム
  • 光沢
  • 覗き見防止
  • 防指紋
  • 気泡レス
  • スムースタッチ
  • 耐衝撃
  • 表裏面保護
  • ブルーライトカット
  • 非光沢

価格帯
安いもので800円〜、ガラス系だと4000円弱くらいが相場です。

 

Xperia Z3は全キャリアで扱っている商品なのでアクセサリーは豊富です。
色々あるのはあるのですが、フィルムの問題を解決できるものはまだないようです。

特に厚み、気泡の問題はなかなかクリアできません。