DIGNO rafreの保護フィルム 口コミ

機種概要

auの2015年秋冬モデルとして発表された、

京セラのDIGNO rafre。このスマホが持つ最大の特徴は、「ハンドソープで洗える」ということです。

 

スマホは顔に当たる部分も多く清潔を保つ方法が課題となっていましたが、

京セラはそれを「ガンガン洗える」という性能を持たせることで解説しました。

京セラの発表によると世界初とのことなので、

このような機能を持ったスマホ現在、このDIGNO rafreだけです。

 

スマホとして必要十分な性能は備わっていて、それよりも堅牢さや使い勝手に重点が置かれた機種です。

小さな傷であれば自然に修復するスクラッチヒーリングはその典型例で、耐久性の高さが最大のセールスポイントです。

すでに引き合いの多い機種なので液晶保護フィルムもさまざまなものが発売されています。

 

ただしどれも画面の上に貼り付けるタイプのものばかりで、

DGINO rafreが持つ最大の特徴をいかすには「塗る」という保護手法のパワーコーティングの独壇場かも知れません。

 

サラサラとした手触りで反射防止機能付きの液晶保護フィルム

 

衝撃吸収機能付き、頑丈なスマホをさらに頑丈にするフィルム

 

スマホ画面から出ているブルーライトをカットできる保護フィルム

 

DIGNO rafreの口コミ

・本体の見た目に高級感がある。洗えるようにするため?
・充電用の端子が上のど真ん中にある。これってちょっと使いにくい気がする。
・いまいちコンセプトが分からないが、国内限定なら売れるかも
・石けんで洗えると言ってもしょっちゅう洗うことはないので・・・ ・子育て中のママさんとかに人気出るのかな

○DIGNO rafreの仕様

カラー:コーラルピンク、カシミアホワイト、マリンネイビー

サイズ(W×H×D)/重量:約71×141×10.1㎜/約155g

バッテリー容量:3,000mAh

充電時間:約160分(共通ACアダプタ05「別売」使用時)

連続通話時間/連続待受時間:約1,300分(VoLTE)/ 約790時間(4G LTE/WiMAX 2+)

OS:Android™5.1

メモリ:内蔵

メモリ:外部 ROM:16GB/RAM:2GB

対応通信規格:4G LTE/ WiMAX 2+

最大通信速度:受信150Mbps/送信25Mbps

ディスプレイ:約5.0インチHD TFT液晶

カメラ:メイン約1,300万画素CMOS/サブ約200万画素CMOS

外部接続:Wi-Fi®:IEEE802.11b/g/n(2.4GHzのみ)Bluetooth®:Ver.4.1

外部デバイス/その他:ステレオイヤホンジャック