MONO MO-01Jの保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

中国のスマホメーカー、ZTEがドコモ向けに開発・リリースしたスマホがMONO MO-01Jです。中国製品というと「安かろう悪かろう」というイメージが根強いですが、HUAWEIと並んでこのZTEは世界的にも高く評価されているメーカーです。

MONOという商品名の由来は、機能や使い勝手を極限までシンプルにすることとなっています。そのコンセプト通り、このMO-01JはAndroid6.0を搭載した最新の多機能スマホでありながら、画面を見ずに操作できる機能の搭載など、とにかく使いやすさにこだわりが見られます。

防水性能やバッテリー容量の大きさなども、日々のスマホ生活において「このスマホにして良かった」と思えるようなものばかりです。スマホの基本的な性能を持ちつつ、とにかく使いやすい機種にしたいという方におすすめです。

なお、世界的にシェアを持つスマホブランドだけに液晶保護フィルムも各社からさまざまなものが売られています。ただし、液晶を保護しながら電磁波をカットできるのはパワーコーティングだけです。

 

(フィルム紹介)

・表面硬度9H、厚さ0.33mm、強化ガラス使用の保護フィルム

 

・日本製のガラス使用、指紋防止性能に優れた保護フィルム

 

・強化ガラス採用、ブルーライトカット性能もついたハイエンドフィルム

 

○MONO MO-01Jの口コミ

・安物だと思っていたが、Android6.0が動くまともなスマホだった。

・この価格でこれだけの性能があれば十分、中華スマホ恐るべし。

・プラスチックのぺラッとした感じではないので、意外に重厚な感じ。

・Android6.0世代のスマホにしては画面が小さい?

・余分なアプリが山ほど入ってないのがいい。

 

MONO MO-01Jの仕様

サイズ:136mm×69mm×8.8mm

重量:138g

搭載OS :Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:×

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1330万画素

ディスプレイ種類:TFT液晶

サイズ:約4.7インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約312ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 617 MSM8952 1.5Ghz x 4・1.2Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM:2GB

ストレージ:

(ROM)本体16GB、外部2GB microSD、32GB microSDHC、128GB microSDXC

通信方式:FOMAハイスピード(14.4Mbps/5.7Mbps)、Xi(VoLTE対応)(150.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.1

バッテリー:放電容量2440mAh

連続待受:約410時間(3G)、約360時間(GSM)

約580時間(LTE)

連続通話:約710分(3G)、約660分(GSM)

AQUOS EVER SH-02Jの保護フィルム 口コミ情報

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(機種概要)

AQUOS EVER SH-02JはNTTドコモの2016年秋モデルとして発売されました。シンプルさにこだわり、持ちやすくバッテリー容量が大きく防水性能も備えているという使い勝手十分のスマホです。

写メという言葉を誕生させたシャープだけあってシンプルなスマホでありながらカメラ性能は満足のスペックです。「ふんわり」など、感覚的な表現で撮影モードを選べるので、より直感的なセンスを表現することができます。

液晶ディスプレイはもちろん、シャープのお家芸でもあるIGZOです。省電力性に優れているのでバッテリーの持ちは良く、ただでさえ大容量バッテリーを実装しているのでかなり長い待ち受け時間にも耐えることができます。

IGZOはデリケートなディスプレイなので保護フィルムが欠かせませんが、パワーコーティングのように電磁波をカットする性能を備えていることもひとつの選択肢です。

 

(フィルム紹介)

・400円台でこの性能、柔軟性に優れたPET素材の保護フィルム

 

・高光沢で反射防止性に優れた透明感抜群の保護フィルム

 

・3D曲面保護、高光沢で全面保護が可能な高級フィルム

 

・ブルーライトをカットする性能を持つミドルクラスの保護フィルム

 

 

○AQUOS EVER SH-02Jの口コミ

・ゲーム、ワンセグが不要ならこの価格で必要十分のモデル

・余計な機能がないためか、動作がサクサクで快適です

・さすがのIGZOディスプレイ!小さい字でもしっかりと読めます

・噂ほどバッテリーの持ちは良くない気がする

・廉価版スマホとはいえ、容量が小さいような・・・

 

 

○AQUOS EVER SH-02Jの仕様

サイズ:143mm×71mm×8.3mm

重量:138g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1310万画素

ディスプレイ: IGZO-TFT液晶(?式)

サイズ:約5.0インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約293ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4Ghz x 4・1.1Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM:2GB

ストレージ:

本体:16GB

外部:2GB microSD 32GB microSDHC 256GB microSDXC

通信方式:FOMAハイスピード(14.4Mbps/5.7Mbps)Xi(VoLTE対応)(150.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.2

バッテリー:

放電容量:2700mAh

連続待受:約900時間(3G)約760時間(GSM)約780時間(LTE)

連続通話:約900分(3G)約870分(GSM)

Xperia XZの保護フィルム 口コミ情報

 

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docomoはこちら   AUはこちら

(機種概要)

流行りの曲面ディスプレイを採用、エッジの部分までがディスプレイになっています。液晶保護フィルムを貼るという意味ではこの曲面がネックになるので少々貼りにくそうです。パワーコーティングなら塗布するので、こういった曲面デザインの時に威力を発揮します。

iPhone7の本格的な対抗馬として目されている多機能スマホなので、その実力は十分。多機能であるがゆえに少々重いという評価もありますが、最近のハイエンドモデルは仕方ないのかも知れません。

金属メーカーの特殊な素材を使用しているので質感はとても豪華、衝撃にも強そうな印象を受けます。Xperiaシリーズお得意の高機能レンズ、Gレンズを搭載しているのでカメラ性能はピカイチです。

 

(フィルム紹介

・安さの割には多機能で必要十分な保護フィルム

 

・衝撃吸収性能に優れた光沢防止保護フィルム

 

・曲面ディスプレイの淵までしっかりと保護する高級保護フィルム

 

 

○Xperia XZの口コミ

・ボディの質感がめっちゃ高級

・カメラ性能にばかり注目されるXperiaですが、音もいいです

・ちょっと重いような・・・?

・タッチパネルの操作性がとてもいい

・Xperiaホームの使いやすさは健在!

・バッテリーの持ちがこんなにいいのは意外だった

 

 

○Xperia XZの仕様

サイズ:146mm×72mm×8.1mm

重量:161g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:フルセグ

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           2300万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:

TFT液晶

「トリルミナス ディスプレイ for mobile」

サイズ:約5.2インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約423ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:3GB

ストレージ:

(ROM)

本体       32GB

外部

2GB microSD

32GB microSDHC

256GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.4Mbps/5.7Mbps)

Xi・PREMIUM 4G(VoLTE対応)(500.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量       2900mAh

連続待受:

約650時間(3G)

約480時間(GSM)

約590時間(LTE)

連続通話:

約850分(3G)

約740分(GSM)

 

 

Xperia X Compactの保護フィルム 口コミ情報

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公式サイトはこちら

(機種概要)

Xperiaシリーズの旗艦モデルとして2016年の秋に発表されたXperia XZと同じコンセプトを持つ、コンパクトサイズのスマホです。これまでのXperiaシリーズが持っているデザイン性は踏襲しながらも柔らかい印象に仕上がっています。

ハイパフォーマンスのスマホであるがゆえにXperiaシリーズはバッテリーの持ちが課題でしたが、このXperia X Compactはバッテリーの持ちが改善しています。

デザインがベゼルレスになっているので、Galaxyに近い雰囲気になりました。この曲面ディスプレイはおしゃれなのですが液晶保護フィルムを貼るのが難しいという難点でもあります。

それでも液晶保護フィルムは多数出ていますが、いずれも液晶を守るためだけのもので、電磁波をカットする機能を持っているのはパワーコーティングだけです。

 

(フィルム紹介)

・500円でありながら厚さ0.33mm、高度9Hの本格保護フィルム

 

・曲面ディスプレイもしっかり保護するハイエンド保護フィルム

 

・汎用性の高い高コストパフォーマンス保護フィルム

 

 

○Xperia X Compactの口コミ

・ダウンスペック端末なので、まぁこんなもん

・手に持った時のフィット感がいい感じです

・防水なので雨の日などに安心して使える

・Xperiaにありがちな発熱がほとんどないので進化?

・指紋認証の認識度がとても優秀です

・ガラケーからの乗り換えなので他のスマホと比較できませんが満足してます

 

 

○Xperia X Compactの仕様

サイズ:129mm×65mm×9.5mm

重量:135g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           2300万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ:

TFT液晶

「トリルミナス ディスプレイ for mobile」

サイズ    約4.6インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約319ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 618 MSM8956 1.8Ghz x 2・1.4Ghz x 4 GHz(6Core)

RAM:3GB

ストレージ:

(ROM)

本体

32GB

外部

2GB microSD

32GB microSDHC

256GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.4Mbps/5.7Mbps)

Xi・PREMIUM 4G(VoLTE対応)(262.5Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量       2700mAh

連続待受:

約600時間(3G)

約470時間(GSM)

約540時間(LTE)

連続通話:

約730分(3G)

約620分(GSM)

 

arrows SV F-03Hの保護フィルム 口コミ情報

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公式サイトはこちら

(機種概要)

富士通のドコモ2016年夏モデルとして登場したarrows SV F-03Hは、これまでの富士通スマホにあったコンセプトやイメージを少々新しくするスマホとして発売されました。

多機能化が著しいスマホ市場とは一線を画し、使い心地や質感にこだわって「毎日使う生活必需品」という視点に立っている点がユニークです。通常は色が変わっても質感は同じですが、このarrows SV F-03Hはカラーバリエーションごとに質感が変わるという凝りようです。

持ちやすさやボディの美しさをいつまでも保つような素材の採用など、内部のテクノロジーや液晶の性能といった競争とは距離を置いている特徴が際立っています。

防水性能は富士通のお家芸ですが、それに加えて最大バッテリーの持ちが3日間を超えるというタフさも、毎日使うものとしてスマホを考えた同社のこだわりでしょう。

人気機種ゆえに液晶の保護フィルムも多数発売されていますが、電磁波をカットする独自の性能を持つのはパワーコーティングのみです。

 

(フィルム紹介)

・硬度9Hの強化ガラス採用、指紋防止機能付きで500円の保護フィルム

 

・衝撃吸収力が強く反射防止性能にも優れた液晶保護フィルム

 

・衝撃に強く刃物などの傷にも強い保護フィルム

 

・旭硝子製、硬度9Hで指紋防止機能付きのハイエンド保護フィルム

 

 

○arrows SV F-03Hの口コミ

・富士通から出た初の廉価版は、Xperiaにそっくりw

・安い国産スマホの割にはよくやってるレベル

・特に際立った良さはないが、逆に悪さもない

・スマホゲームをするとなるとスペック的にきつい

・スピーカーの音が小さいので、目覚ましに使うには無理がある?

 

 

○arrows SV F-03Hの仕様

サイズ:144mm×72mm×7.8mm

重量:141g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1310万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ:種類           TFT液晶(IPS式)

サイズ:約5.0インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約293ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 410 MSM8916 1.2GHz(4Core)

RAM:2GB

ストレージ:

本体:16GB

外部:

2GB microSD

32GB microSDHC

200GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.0Mbps/5.7Mbps)

Xi(VoLTE対応)(150.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n

Bluetooth:4.1

バッテリー放電容量:2580mAh

連続待受:

約780時間(3G)

約630時間(GSM)

約640時間(LTE)

連続通話:

約700分(3G)

約620分(GSM)

 

iPhone7 Plusの保護フィルム 口コミ情報

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公式サイト http://www.apple.com/jp/iphone-7/?afid=p238%7CsEukx2jir-dc_mtid_18707vxu38484_pcrid_161195939253_&cid=aos-jp-kwgo-iphone–slid-

(機種概要)

iPhone6 Plusからのマイナーチェンジだという声もチラホラ聞こえてくるiPhone7 Plusですが、実際にはそんなことはありません。

むしろこれまでのiPhoneがたどってきた進化の中でもかなり大幅な進化を遂げたと言っても良いでしょう。

目に見える部分で大きな違いというと、やはり見逃せないのが防水性能です。

 

これまでのiPhoneシリーズにありそうでなかった防水性能が本格搭載されたことで、よりタフな場面での使用もしやすくなりました。

もうひとつ、目に見える部分では液晶ディスプレイの性能が向上しています。

広色域ディスプレイを採用することにより、色鮮やかな映像の再現が可能になっています。

CPUには64bitCPUであるA10 Fusionを採用。前バージョンがA9だったので、CPUもバージョンアップしています。

これだけメジャーなスマホだけに液晶保護フィルムにも事欠きませんが、そのいずれもパワーコーティングのようにスマホの健康問題でもある電磁波をカットする能力は持ち合わせていません。

 

(フィルム紹介)

・厚さ0.3mmで硬度9H、透過率98%の美しい保護フィルム

 

・指紋防止、飛散防止機能に優れた安全設計の保護フィルム

 

・厚さ0.26mmという驚異的な薄さを実現した高級保護フィルム

 

 

○iPhone7  Plusの口コミ

・背景ぼかし機能がプロっぽくて面白い。

・カメラの評価が高かったので使ってみたら、意外と普通だった(笑)

・デザインがいい。さすがアップル。

・防水なのはいいけど、ヘッドホンが使えないのって・・・

・本体が軽くなったというけど、違いがあまり分からない。

 

 

○iPhone7  Plusの仕様

サイズ:158mm×78mm×7.3mm

重量:188g

搭載OS:iOS10

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1200万画素

動画:3840×2160

ディスプレイ:TFT液晶(IPS式)「Retina HDディスプレイ」

サイズ:約5.5インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約401ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Apple A10 64bit 2.3GHz(4Core)

RAM:3GB

ストレージ

本体:32GB、128GB、256GB

通信方式:

4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2900mAh

連続待受:約384時間(3G)

連続通話:約1260分

 

DM-02Hの保護フィルム 口コミ情報

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機種概要

NTTドコモが展開しているディズニーモバイルシリーズの2016年モデルが、このDM-02Hです。

端末自体は韓国LG社製です。ディズニーファン向けに特化したスマホなので、

本体デザインのディズニーらしさや高級感などはファンも納得のデザインです。

 

オリジナルカバーを閉じるとディズニーランドで見ることができるエレクトリカルパレードのように見える演出など、

これまでに何度もディズニーモデルを発売してきたノウハウが集大成となっています。

 

肝心のスマホ性能としても申し分は無く、

内蔵カメラで撮影するとディズニー仕様にカスタマイズできる機能など、

とにかくディズニーファンのことを最優先に考えた設計です。

 

本格的なスマホであり、ディズニーデザインという貴重なモデルでもあるので、

液晶保護フィルムのラインナップも充実しています。

 

もっとも、あくまでも傷を防止するものでありパワーコーティングのように電磁波をカットしつつ傷を防止するという考え方のものではありません。

 

フィルム紹介

・使いやすさと価格重視のエントリーモデル

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・衝撃吸収だけでなくブルーライトカット性能付き保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・硬度9Hで耐衝撃性も高い本格保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・反射防止、指紋防止性能付き専用保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

 

DM-02Hの口コミ

・アクの強いLGにしてはオーソドックスな使いやすいスマホ

・ディズニーらしさが前面に出ていて「ディズニーグッズにスマホ機能がある」という感じ。

・ディズニーアプリのせいで動作が重い。これは仕方ないことだけど。

・本体の容量が少なくレスポンスもそんなに良くないのでキャラクターグッズと割り切るべき。

 

DM-02Hの仕様

サイズ:148mm×73mm×7.9mm

重量:137g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:○

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画1610万画素

ディスプレイ:

種類TFT液晶(IPS式)

サイズ    約5.2インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約423ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4Ghz x 4・1.1Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM      2GB

ストレージ(ROM):

本体       16GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

64GB・200GB microSDXC

通信方式:

FOMAハイスピード(14.0Mbps/5.7Mbps)

Xi(VoLTE対応)(150.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:

放電容量2900mAh

連続待受約380時間(3G)

約310時間(GSM)

約360時間(LTE)

連続通話              約810分(3G)

約780分(GSM)

 

Xperia X Performance SO-04Hの保護フィルム 口コミ情報

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Xperia X Performance SO-04Hの保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

NTTドコモの2016年夏モデルとして登場した、Xperiaシリーズの新機種です。

カメラやデ ィスプレイ、オーディオといったソニーが得意とする技術が投入されたスマホとして知ら れているXperiaシリーズですが、

それに加えてデザイン性やバッテリーの寿命など毎日使 うデバイスとしての完成度が高められているのが特徴です。

 

デザイン面での特徴としては、メタルボディの採用が挙げられます。

これまでのXperiaシ リーズはプラスチックボディでしたが、メタルボディの採用によって高級感が一気に高ま り、洗練されたスマホという印象を主張します。

Qnovo社と共同開発したバッテリーにも定評があり、充電の最適化技術によってバッテリ ーの寿命が長くなっています。

 

スマホ寿命の目安である2年を経過してもバッテリーの劣 化が少なく、

さらにバッテリーの残量がわずかになってくるとスタミナモードというさら に待ち受け時間を延ばす機能も搭載されています。

すでに人気殺到の人気スマホなので、液晶保護フィルムも多数発売されています。

ただし 、液晶保護フィルムはその名の通り液晶を保護するためのもので、

それに加えてパワーコ ーティングのように電磁波をカットする「人体保護機能」はありません。

 

(フィルム紹介)

・硬度9Hでありながらとても安価な保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・耐久性、衝撃吸収性、透明度、感度などオールマイティな高性能フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・貼り付け簡単、コスパの高い高品質ガラスフィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

・国産ガラスを使用した薄型保護フィルム

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

 

○Xperia X Performance SO-04Hの口コミ

・他の目立つ部分のバージョンアップよりも、レスポンスの速さが地味ながら秀逸である 。

・噂のバッテリー性能はかなり高く、持ちがいい。

・使っているうちに良さが分かる端末です。これなら世界でも勝負できそう。

・音がめっちゃいい!

・オーディオ機能がいいと聞いていましたが、通話品質も良くなっているように感じます 。関係ないですか?

・水に濡れてもサクサク使えるし、タフなスマホだという印象もある。

 

○Xperia X Performance SO-04Hの仕様

サイズ:144mm×71mm×8.6mm

重量:165g 搭載OS:Android 6.0 ワンセグ:フルセグ

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画 2300万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ: 種類 TFT液晶(?式) 「トリルミナス ディスプレイ for mobile」

サイズ 約5.0インチ

ピクセル数:1920×1080ピクセル

解像度:約440ppi 縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:3GB ストレージ:

本体 32GB 外部 2GB microSD 32GB microSDHC 64GB・200GB microSDXC

通信方式: FOMAハイスピード(14.0Mbps/5.7Mbps) Xi・PREMIUM 4G(VoLTE対応)(375.0Mbps/50.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量 2570mAh

連続待受: 約470時間(3G) 約390時間(GSM) 約430時間(LTE)

連続通話: 約750分(3G) 約570分(GSM)

Galaxy S7 edgeの保護フィルム 口コミ情報

WARNING!!現在、問合せが殺到しています。

Galaxy S7 edgeをお買い求めのお客様より、
機種と通常フィルムとの相性が気になると、
パワーコーティングへの問い合わせが殺到しています。

・うまく貼れない
・すぐに剥がれる
・見た目が気になる
・ラウンドエッジの部分が守れない

などなど。

パワーコーティングの取り扱い店舗はこちら

機種概要

Androidスマホの中での機能や存在感で常に代表格となっている、Galaxyシリーズ。

Galaxy S7 edgeは、そのGalaxyシリーズの2016年春モデルです。

 

Galaxyシリーズが得意としているカメラ性能も健在で、

超高速オートフォーカスとF値1.7の明るいレンズが採用されており、本格的な撮影をこなします。

 

edgeシリーズは液晶画面の端が曲面になっていることで有名ですが、

このGalaxy S7 edgeも左右の両側が曲面になっていて操作性や視認性が高められています。

多機能であるがゆえにバッテリー消費が課題だったGalaxyでしたが、

Galaxy S7 edgeでは3600mAhもの大容量バッテリーを採用、

auのスマホでは最大となる容量で電池切れのリスクを軽減しています。

 

まだ新機種ということもあって専用の保護フィルムはあまり発売されていませんが、

人気必至の機種なので続々と登場すると思われます。

 

ただし、これらの保護フィルムはあくまでも傷がつかないようにするためのものなので、

パワーコーティングのように電磁波をカットするなどの性能はありません。

 

フィルム紹介

曲面ディスプレイを全面保護する専用保護フィルム

 

各主要スマホ共通、硬度9H&透過率99%の本格保護フィルム

 

Galaxyシリーズ対応、硬度9Hで飛散防止加工済みの保護フィルム

 

 

○Galaxy S7 edgeの口コミ

・さすがGalaxyという仕上がり。2016年のアンドロイドはこれで決まり。

・課題だったバッテリーの持ちが良くなっているので無双だと思う。

・ギャラクシーの曲面ディスプレイが気に入っているので、Edgeの後継機に期待していました。シンプルにうまくまとまったスマホだと思います。

・バッテリーの容量が大きくなったのはいいが、重い。

・カメラについてはXperiaのほうが上に感じる。

 

 

○Galaxy S7 edgeの仕様

サイズ:151mm×73mm×7.7mm

重量:158g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:フルセグ

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:×

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:

静止画    1220万画素

動画       3840×2160

ディスプレイ種類:有機EL

サイズ:約5.5インチ

ピクセル数:2560×1440ピクセル

解像度:約534ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 820 MSM8996 2.2Ghz x 2・1.6Ghz x 2 GHz(4Core)

RAM:4GB

ストレージ:

(ROM)

本体       32GB

外部       2GB microSD

32GB microSDHC

64GB・200GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(370.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac

Bluetooth:4.2

バッテリー:放電容量       3600mAh

連続待受:約530時間(LTE)

連続通話:約1480分

Xperia Z5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

Xperia Z5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

 

(機種概要)

日本が誇る世界ブランドのXperiaシリーズ、2016年モデルではその最高峰に位置するフラッグシップ・スマホです。開発元であるソニーはBRAVIAというハイビジョンテレビの技術に定評がありますが、その技術をフルに活かした4K規格のディスプレイはスマホにはもったいないと思えるほどの画質です。

それだけのディスプレイを搭載しているXperia Z5 Premiumなので、カメラ機能も最高峰にふさわしい2300万画素のスーパーカメラです。

海外勢に負けてしまった国産スマホの中にあって唯一の国際モデルであるXperia。やはり国産のスマホが欲しいという人にとっては最高級の選択肢です。

世界的にシェアを持つスマホだけに、液晶保護フィルムは実に多くの製品が発売されています。価格や品質など選び放題の状況ですが、パワーコーティングが持つ電磁波カット機能を持つものは構造上ありません。

 

(フィルム紹介)

・強化ガラス使用、硬度9Hのハイエンド保護フィルム

 

・価格重視ながら厚さ0.33mmを実現した保護フィルム

 

・キズの修復&吸着機能付きの高級保護フィルム

 

・旭硝子製品使用、最高級保護フィルム

 

 

○Xperia Z5 Premium SO-03Hの口コミ

・さすがXperiaと思わされる機能が多いが、その分Android6にアップデートするとバッテリーの持ちに不満がある。

・ライバルはGalaxyのファブレット?そういう意味では携帯性で軍配が上がる。

・ディスプレイの美しさはこれまでのスマホで一番だと思います。iPhoneからの機種変ですら、そう思います。

・さすがに高いな・・

・クロームカラーのモデルを買うと鏡面加工なので手鏡を持ち歩かなくても良くなります(笑)

 

 

○Xperia Z5 Premium SO-03Hの仕様

サイズ:高さ約 154mm×幅約 76mm×厚さ約 7.8mm

電池パック装着時の重さ:約 181g

連続待受時間:

(静止時)LTE:約 490時間/3G:約 510時間/GSM:約 400時間

連続通話時間:

(音声通話時)LTE:約 1330分/3G:約 860分/GSM:約 800分

実使用時間:約 77時間

充電時間:約 140分

急速充電(ACアダプタ 04/ACアダプタ 05)対応(約 175分/約 140分)

バッテリー容量:3430mAh

ディスプレイ(メイン/サブ):4K TFT

(Triluminos® Display for Mobile / トリルミナス® ディスプレイ for mobile)/未対応

サイズ:約 5.5inch/未対応

解像度(ピクセル数):横2160×縦3840ピクセル/未対応

LTEPREMIUM 4GTM:対応

受信/送信 受信時:225Mbps/送信時:50Mbps

VoLTE対応:対応

対応周波数2GHz:対応

1.7GHz:対応

1.5GHz:対応

800MHz:対応

700MHz:対応

FOMAハイスピード

(受信/送信):対応(受信時:14Mbps/送信時:5.7Mbps)

OS:AndroidTM 5.1(AndroidTM 6.0対応)

内蔵メモリ:

ROM      32GB

RAM      3GB

プロセッサ:Qualcomm MSM8994 オクタコア

2Ghz(クアッドコア) + 1.5Ghz(クアッドコア)

対応UIM:ドコモnanoUIMカード

Disney Mobile on docomo DM-01Gの保護フィルム 口コミ情報

Disney Mobile on docomo DM-01Gの保護フィルム 口コミ情報

Disney Mobile on docomo DM-01G

機種概要 

ディズニーの世界観がデザインで表現されたディズニー・モバイルの2015年夏モデルです。

スワロフスキーのクリスタルが使われ、ディズニーが持つ世界観の中でもあの独特のキラキラした感じがうまく表現されています。

もちろんディズニーウインドウセッティングにより、

操作性や使用感までもディズー一色、

着せ替えだけでさまざまなディズニーキャラクターを使い分けるのもOKです。

 

ディスプレイは5.2インチ、搭載カメラの画素数は1320万、搭載OSはAndroid5.0です。

ドコモの人気スマホなので各社からさまざまな液晶保護フィルムがリリースされていますが、

「パワーコーティング」のような電磁波カット機能などはなく、

あくまでも液晶画面の物理的な保護です。

 

フィルム紹介

 国産旭硝子採用、硬度9H、厚さ0.33mmの保護フィルム

 

安さを追求する反射防止、指紋防止保護フィルム

 

硬度9H、厚さ0.33mm、並行輸入品の保護フィルム

 

○Disney Mobile on docomo DM-01Gの口コミ

・アプリをSDカードに移せないので、本体に何かあった時を考えると怖い
・通話中に雑音が入る不具合があったが、アップデートで解消された。
・ジャケ買いなので、スマホが入ってる箱すら可愛くて捨てられない
・ピンクよりも青が可愛いように思う ・「プリンセス」と変換すると歴代プリンセスの名前が出る。かなり凝っている!

○Disney Mobile on docomo DM-01Gの仕様

サイズ:高さ 約 144mm×幅 約 74mm×厚さ 約 9.6mm(最厚部 約 10.8mm)
電池パック装着時の重さ:約 149g
連続待受時間:(静止時)3G:約 550時間/LTE:約 460時間/GSM:約400時間
連続通話時間:(音声通話時)3G:約 950分/LTE:約 990分/GSM:約 770分
実使用時間:約70.6時間 充電時間:約140分 急速充電:(ACアダプタ 04/ACアダプタ 05)対応
バッテリー容量:2920mAh ディスプレイ(メイン/サブ):フルHD TFT(IPS) サイズ:約 5.2インチ
最大同時発色数:16,777,216色 解像度(ピクセル数):1080×1920ピクセル LTE:PREMIUM 4GTM
対応周波数:2GHz 1.7GHz 1.5GHz 800MHz 700MHz OS:Android 5.0
内蔵メモリ:ROM 16GB RAM:2GB
プロセッサ:Qualcomm MSM8974AC 2.5GHz(クアッドコア)
対応UIM:ドコモnanoUIMカード

 

XperiaZ5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

XperiaZ5 Premium SO-03Hの保護フィルム 口コミ情報

XperiaZ5 Premium SO-03H

機種概要

NTTドコモの2015-2016年冬モデルとして登場したSO-03H。

Xperiaブランドの第5世代となるハイスペックスマホです。

最大の特徴は、スマホでは世界初となる4Kディスプレイを採用していることです。

 

あの小さい画面に4Kの解像度がどこまで必要なのかという疑問も湧きますが、

小さい画面だからこそ細かい字や図形を判別するために役立つとのことです。

液晶の表示能力に加えて、Xperiaシリーズの定評あるカメラ機能も充実しています。

2300万画素のカメラ性能は専用のデジタルカメラに匹敵するもので、まさにデジカメいらずです。

(フィルム紹介)

厚さ0.33mm、硬度9Hの標準的なガラスフィルム

 

ゴリラガラス採用、厚さ0.2mmで指紋防止コーティングのハイエンドフィルム

 

ラウンドエッジ加工、硬度9Hのコスパフィルム

○XperiaZ5 Premium SO-03Hの口コミ

・撮影時にピントがボケているように感じる。撮影した写真を見るとあっているので、これは仕様?
・アプリのエラーが多いという噂があるが、自分ではそういうことは起きなかった。
・あまりにも液晶の性能が高いので、ワンセグのテレビが荒く見える(笑)
・バッテリーの減りが早く感じるのは仕方ないかも。

 

○XperiaZ5 Premium SO-03Hの仕様

サイズ:高さ約 154mm×幅約 76mm×厚さ約 7.8mm
電池パック装着時の重さ:約 181g
連続待受時間:(静止時)LTE:約 490時間/3G:約 510時間/GSM:約 400時間
連続通話時間:(音声通話時) LTE:約 1330分/3G:約 860分/GSM:約 800分 実使用時間:約 77時間
充電時間:約 140分
バッテリー容量:3430mAh
ディスプレイ(メイン/サブ):4K TFT (Triluminos® Display for Mobile / トリルミナス® ディスプレイ for mobile)
LTE:PREMIUM 4GTM対応
VoLTE対応:対応
対応周波数:2GHz対応 1.7GHz対応 1.5GHz対応 800MHz対応700MHz対応
OS:Android 5.1
内蔵メモリ:ROM32GB RAM 3GB
プロセッサ:Qualcomm MSM8994 オクタコア2Ghz(クアッドコア) + 1.5Ghz(クアッドコア)
対応UIM:ドコモnanoUIMカード

 

arrows Fit F-01Hの保護フィルム 口コミ情報

arrows Fit F-01H

公式サイト

https://www.nttdocomo.co.jp/product/smart_phone/f01h/

機種概要

NTTドコモから2015年秋冬モデルとして登場した、富士通のArrows Fit。ドコモの品番はF-01Hです。いわゆるグローバルモデルではなく、日本国内向けに開発された端末なので日本国内での仕様に特化しています。

まず、名前の通り日本人が手に取った時にフィットする大きさと形状に工夫が見られます。あまり大きすぎる端末は国内向けではないので、これくらいの大きさが手頃でしょう。

ディスプレイについては、次世代ディスプレイの本命と言われる有機ELを採用。液晶では難しかった表現を可能としています。今ひとつ普及しない有機ELですが、色鮮やかな表現力や省電力性能は文句なしです。

液晶ではありませんが、ディスプレイを保護する必要があるので保護フィルムはたくさんの商品が発売されています。ただし、スマホ本来から出る電磁波についてはいかなり保護フィルムにもシャットアウトする性能がないので、パワーコーティングが持つ保護機能に加えて電磁波カット機能に軍配が上がります。

 

arrows Fit F-01Hの保護フィルムラインナップ

・保護フィルム付きのスマホカバー

・気泡、指紋、反射を低減したベーシックな保護フィルム

・非光沢、ノングレアの保護フィルム

・ガラスライクでスムースタッチな保護フィルム

arrows Fit F-01Hの口コミ

・名前の通り、本当に手にフィットするので長く使っても疲れない。

・電池の持ちがかなりいい。何度も改善してきたたまもの。

・小さくしてバッテリーの持ちを良くするためにスペックを落としすぎたような気も?

・スペック的にはXperiaのほうが魅力的だが、手頃感がある。

・Android5.1なので今後長く使えるのがうれしい。

 

 

arrows Fit F-01Hの仕様

サイズ:高さ約141mm×幅約 69mm×厚さ約 8.9mm

電池パック装着時の重さ:約 149g

連続待受時間:(静止時)LTE:約 540時間/3G:約 670時間/GSM:約 520時間

連続通話時間:(音声通話時)LTE:約 700分/3G:約 630分/GSM:約 540分

実使用時間:約 82.4時間

充電時間:約 140分急速充電(ACアダプタ 04/ACアダプタ 05)対応(約 140分/約 140分)

バッテリー容量:2330mAh

ディスプレイ(メイン/サブ):HD 有機EL/未対応

解像度(ピクセル数):横720×縦1280ピクセル/未対応

VoLTE対応:対応

対応周波数:2GHz対応、1.7GHz対応、1.5GHz未対応、800MHz対応、700MHz未対応

FOMAハイスピード:(受信/送信)対応(受信時:14Mbps/送信時:5.7Mbps)

OS:AndroidTM 5.1

内蔵メモリ:ROM16GB

RAM:2GB

プロセッサ:Qualcomm MSM8916 クアッドコア1.2GHz

対応UIM:ドコモnanoUIMカード

ARROWS NX F-04G(アローズ)保護フィルム  口コミ評価 評判

arrows

ドコモの2015年夏モデルのひとつであるARROWS NX F-04G(アローズ)の保護フィルム評価です。

ラインナップは、光沢系、指紋防止、耐衝撃、なめらかタッチ、プルーライトカット、さらさらタッチ、 スーパークリア、気泡消失、のぞき見防止、強化ガラス、反射防止、と一通り揃っています。

主要メーカー:アスデック、レイ・アウト、ELECOM、Breeze、HOYA、他

価格帯:580円〜2322円

新モデルということもあり、まだ現時点ではレビューがあまりありません。

アマゾンと楽天では、商品数は楽天が多く、特にガラスフィルムの品数は圧倒的。

ガラス系だと、3500円〜になっっています。

スマホの大型化に伴い、保護フィルムとは別にブックカバータイプも人気が高まってきています。

機種の口コミとしては、 バッテリーの減りが早い、発熱、動作緩慢など。

口コミはネガティブなものが集まる性質があるのでご参考までに。

この機種最大の特徴は、「虹彩認証」でしょう。

画面を見るだけでパスワードのロックが外れるという機能は驚きですね。

ツイッターでの口コミは、一般ユーザーが少なく、業者っぽいのが多いですね。

スマホの使い勝手は慣れによるものが大きいのではないかと思いますが、バッテリー消費などは重要な選択基準ですから、高機能になりすぎる弊害がそこに表れると問題ではあります。

TVのように高機能になりすぎてユーザーを置き去りにしてしまうことのないようであれば、他人との違いが出せる新機能は大歓迎です。

 

キャリア
ドコモ(docomo)
機種名
ARROWS NX F-04G(アローズ)
メーカー
富士通株式会社
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W70×H146×D8.8(10.5)
重量
155g/dd>
CPU
Qualcomm MSM8994オクタコア 2.0GHz(クアッドコア)+ 1.5GHz(クアッドコア)
画面
約5.2インチ (1,440×2,560ドット フルHD)
内部メモリー
RAM 3GB/ROM 32GB
カメラ
有効画素数 約2,150万画素
サブカメラ
有効画素数240万画素
バッテリー容量(mAh)
3120mAh
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX8
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
あり
VoLTE
可能
価格
¥55000円〜(中古円)
MNP(のりかえ)
ーーーーー
機種変更
ーーーーー

Xperia Z4 SO-03G 保護フィルム口コミ評判 評価

Xperia(TM) Z4 SO-03G   製品   NTTドコモ

2015年夏モデルとして、Xperia Z4 SO-03Gがドコモから発売されました。

カラーは4色 ホワイト、ブラック、カッパー、アクアグリーンです。
こちらの新機種は、Xperia A4 SO-04Gの上位版で発売されます。
04との違いは、大きさと性能。 2つ機種で大きな違いを明確に打ち出してきたモデルです。

XperiaTM Z4 SO-03Gがハイスペックになっており、特徴としてCPUがオクタコアという8コアになっています。
04と比較すると倍違いますので、この分動きがよく、ストレスフリーと言えそうです。

そしてディスプレイです。 04は「720×1280 HD」、03は「1080×1980 FHD」になります。

他には、メモリーとストレージ、バッテリー、サイズとかなり違います。

5.2インチの保護フィルム

現在、発売中の保護フィルムは、大体3種類程度でした。

XperiaTM Z4 SO-03G 保護フィルム  価格 2,296円 (税込 2,480 円) 送料別 ラ

ウンドエッジ加工が特徴。

製品素材 ガラス(基材)、フィルム(飛散防止処理、粘着部)

主な特徴

  • ディスプレイ前面のスピーカーポートや、各種センサー、カメラホールはすべてCNC超精密切削加工で成形。
  • 0.33mm (総厚0.55mm)タイプ
  • 防汚コーディング 飛散防止シリコン粘着シート
  • 高い信頼性を誇る日本(旭硝子社)製を使用。設計は全て日本国内で行い、精密切削加工が可能な工場で生産。
  • 背面用もあり 硬度9H

 

FD-XPZ4-GLASS-CL  1389円

 

最近は背面ガラスも売っている Xperia Z4用 背面ガラスプレート(カモフラージュカラー) 2,480 円

まだまだ品数は少ないようで、必須アイテムだけに今後に期待します。
メーカーが純正でフィルムのような機能を製品に持たせるとそれはイコール、コストとなって跳ね返るので、 保護フィルムが別売りという流れは当分はこのままかと思います。

傷から守るだけでなく、パワーコーティングにしかない電磁波防止機能、貼る失敗のない独自の特徴をもっと多くの方に知ってもらえれば嬉しく思います。

 

キャリア
ドコモ(docomo)
機種名
XperiaTM Z4 SO-03G
メーカー
ソニー
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W72×H146×D6.9
重量
144g/dd>
CPU
MSM8994オクタコア 2.0GHz(クアッドコア)+ 1.5GHz(クアッドコア)
画面
約5.2インチ 約2,070万色 IGZO(1,080×1,980ドット フルHD)
内部メモリー
RAM 3GB/ROM 32GB
カメラ
有効画素数 約2,070万画素
サブカメラ
有効画素数 不明
バッテリー容量(mAh)
2930mAh
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX7
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
あり
VoLTE
可能
価格
未定 定価万円(中古円)
MNP(のりかえ)
ーーーーー
機種変更
ーーーーー

最後のプロモーションムービーです。

アクオスフォン AQUOS ZETA SH-04f 保護フィルム 口コミ評判 評価

aquos_zeta_sh04f

片手でなんとか操作できる大きさのアクオスフォンです。

この機種の売りは、カメラの機能とバッテリーの長持ち具合です。特にカメラの機能は、翻訳、検索、背景ぼかし、ナイトキャッチと他にはない特撮機能があり、独自の強みとなっています。

液晶のシャープだけに画質にこだわった設計だと言えます。

保護フィルムはあまり種類が豊富とは言えず、ありきたりのものしかないといっても過言ではありません。

価格が安いので、気軽に購入できるメリットはありますが、強化ガラス系になると、やはり2000円以上は超えてきます。

保護目的だけのノーマルフィルム
500円
保護目的だけのノーマルフィルム
280円
保護目的、反射防止フィルム
480円
高光沢、ブルーライトカットフィルム
980円
指紋防止、衝撃吸収、抗菌、汚れ、傷防止
1480円
強化ガラス9H、ブルーライトカット
2580円

 

アクオスフォンの不具合など、口コミ情報

 口コミは良いもの、悪いもの、混在しています。

良い口コミ

  • アンテナ感度がよい
  • 完成度が高い

 

悪い口コミ

  • タッチパネルの誤作動
  • 処理速度が遅い
  • 電源ボタンとボリュームの調整ボタンが近い
  • 風景写真の撮影に向かない

グリップマジックという特殊な機能で簡単操作が特徴になっていますが、これは慣れの問題もあります。

悪い口コミの方がどうしても多くなるのは、どの機種でも同じことで、口コミ数自体は参考になりません。

不具合に関しては画面の誤作動のみ、これは少し気になる材料ではあります。

 

 

動画にもあるように画質は本当に高性能、写真と取るにはベストな機種であることは間違いないので、画面保護は必須のアイテムです。

AQUOS ZETA SH-04f スペック

キャリア
ドコモ(docomo)
機種名
アクオスフォン AQUOS ZETA SH-04f
メーカー
シャープ
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W74×H140×D9.3
重量
154g/dd>
CPU
MSM8974AB 2.3GHz(クアッドコア)
画面
約5.4インチ 約1,678万色 IGZO(1,080×1,920ドット フルHD)
内部メモリー
RAM 2GB/ROM 32GB
カメラ
有効画素数 約1,310万画素 CMOS 裏面照射型
サブカメラ
有効画素数 約210万画素 CMOS 裏面照射型
バッテリー容量(mAh)
3300
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX7
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
あり
VoLTE
可能
価格
定価8万5320円(中古61000円)
MNP(のりかえ)
ーーーーー
機種変更
ーーーーー

xperia z3 保護フィルム口コミ評判 評価

xperia-z3

 

xperia z3 スペック

キャリア
ソフトバンク、ドコモ、au
機種名
xperia z3 401so(ソフトバンク)、Xperia Z3 SO-01G(ドコモ)、Xperia Z3 SOL26(au)
メーカー
ソニーモバイル
サイズ
幅×高さ×奥行き(mm)
W72×H146×D7.3
重量
152g/dd>
CPU
2.5GHz APQ8084クアッドコア
画面
5.2インチTFT 1080×1920
内部メモリー
ROM32GB RAM3G
カメラ
2070万画素 4K動画撮影
サブカメラ
220万画素
バッテリー容量(mAh)
3100
ワンセグ/フルセグ
両方あり
防水
IPX5/IPX8
おサイフケータイ
有り
赤外線通信
なし
VoLTE
可能
価格
定価6万9120円
ドコモ 新規0円 ソフトバンク 新規30720円 AU 新規32400円
MNP(のりかえ)
ドコモ 0円 ソフトバンク 0円 AU 10800円
機種変更
ドコモ 32400円 ソフトバンク 30720円  AU 32400円

Xperia Z3の保護フィルムは、さすがに人気機種だけに無数と言っていいくらいあります。
これじゃ正直、選べません。

主なニーズとしては、

  • 強化ガラス系
  • 極薄フィルム
  • 光沢
  • 覗き見防止
  • 防指紋
  • 気泡レス
  • スムースタッチ
  • 耐衝撃
  • 表裏面保護
  • ブルーライトカット
  • 非光沢

価格帯
安いもので800円〜、ガラス系だと4000円弱くらいが相場です。

 

Xperia Z3は全キャリアで扱っている商品なのでアクセサリーは豊富です。
色々あるのはあるのですが、フィルムの問題を解決できるものはまだないようです。

特に厚み、気泡の問題はなかなかクリアできません。

Xperia Z3 Compact SO-02G 保護フィルムの口コミ評判

機種の特徴

Xperia(TM) Z3 Compact SO-02G

この機種についてまずは簡単に触れておきましょう。

これまでの同タイプのものよりも年々、人気を上げてきているスマホです。

Xperia Z3 Compactの場合、大きさは比較的コンパクトなタイプで、カメラのブレ補正が強力ですので、

動画撮影の多い時代に向けての機種になります。

ちなみにXperia Z3 Compact SO-02Gはdocomoのみの発売です。

この機種対応の主な保護フィルムは約10種類ほど発売されています。

  • on-device 1620円~
  • BUFFALO 高光沢タイプ BSMPXZ3FG 570円~
  • ゴリガラス LEPLUS(ルプラス) LP-XPZ3FGL02 3980円~
  • アスデック 【ノングレアフィルム3】 700円~
  • 【RCP】【smtb-kd】 1124円~
  • GK572Z3COM ラスタバナナ 3280円~


価格帯としては、保護フィルムは600円~、ガラス系は3200円~となっています。

 

口コミ情報

口コミ情報まとめを行ってみると、

やはりフィルムは貼るのに苦労する点と使っているうちに擦り傷が気になってくるという意見が目立ちます。

ガラス系は製品の値段が高額、貼った仕上がりの厚みが気になるという声が多くありました。

それに横からの力には弱いので貼る前には特に注意が必要とのことです。

これらの口コミから保護フィルム、ガラス製品の限界を感じます。

 

手前味噌ではありますがその点、パワーコーティングは自信あり

今や全国に100店舗を超えるケータイショップ等で取扱いされています。

まだガラスや保護フィルムしか経験ない方には、持続性と機能性を考えて是非一度、パワーコーティングを試していただきたいですね。

全国のショップ検索はこちら。

docomo GALAXY Note Edge SC-01Gの保護フィルム 徹底検証

fire_vs

現在この機種の保護フィルムは、10種類程度発売されています。

機能は多種多様で、反射防止、指紋防止、光沢フィルム、ブルーライト低減、自己修復、衝撃吸収といったところです。

保護フィルムはどこにでも売っているいるし、入手が簡単で安いのが特徴といえます。


価格帯はおおよそ730円~1200円くらい。

GALAXY-EdgeSC-01G


剥がれやすい 側面のラウンドカット


この機種の一番の問題は、画面サイズが5.6インチという点です。

正面から右側面までカーブを描きボディーをおおう有機ELが特徴のスマートフォンなので

この機種にはフィルムを貼るのがとても難しいのです。


このカーブはiPhone6との共通点でもあり”側面のラウンドカット”といいます。

曲面になっているので、非常に剥がれやすく、

”剥がれやすいなら、貼らない”として端部をカットしていることが多いようです。


他の観点からも比較してみました。


徹底比較

1、指紋防止 引き分け

2、傷防止 POWERCOATING 8H

3、ブルーライト低減 なし

4、電磁波 POWERCOATING 安全性テスト結果あり

5、気泡(仕上がりの美しさ) POWERCOATING 気泡は全くなし

6、貼付けサイズ(仕上がりの美しさ) POWERCOATING サイズぴったりにコーティング

 


口コミ情報を整理してみると、サイズの問題が多く出てきました。

docomo GALAXY Note Edge SC-01G専用保護フィルムといっても、

実際の画面サイズよりやや小さいものが多いことが分かりました。

それから気になったのは、フィルムを貼ることで少し画面の感度が悪くなるとの意見が。

明確に証明されたわけではないのですが、あながちウソでもなさそうでした。


確かにフィルムを貼るという事は、フイルムの厚さの問題があります。

強度を保つため最低限の厚さは必要になりますからね。

今回紹介したのはdocomo GALAXY Note Edge SC-01の保護フィルムでした。

ラウンドカットという側面のカーブは、

今後のスマホ形状のトレンドでもあるので、POWERCOATINGが活躍できる機種はまだまだ出てくる予感です。^^

 

docomo XperiaTM A2 SO-04F 保護フィルム、シート

スマホ人気ランキングで上位にある機種とパワーコーティングとの相性について紹介していきます。

保護フィルムかコーティングか?


では今回は、

「docomo XperiaTM A2 SO-04F」

galaxyedge1_1
仕様、概要

発売日:2014年6月19日発売
製造メーカー:ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
端末名称(カタカナ):エクスペリア エースツー SO-04F


サイズ    高さ 約 128mm×幅 約 65mm×厚さ 約 9.7mm(最厚部 約 9.7mm)

電池パック装着時の重さ    約 138g

連続待受時間(静止時)    3G:約 500時間/LTE:約 450時間/GSM:約 410時

連続通話時間(音声通話時)    3G:約 580分/GSM:約 600分

ディスプレイ  約 4.3インチ


この機種はディスプレイが4.3インチで、iPhone5シリーズの4インチより少し大きめです。

その差が0.3インチですから、つまり約7mmほどサイズアップです。

長さ7mm×幅65mm=45.5mm2 (約4.5cm)


むむ、この7mm、十分に気泡の心配がありますね。

 

この機種の保護フィルム、保護シートはないか探してみると4つのタイプがヒットしました。

 

  • 高光沢タイプ
  • 低反射タイプ
  • 傷修復&耐指紋タイプ
  • 最新のガラスタイプ


価格では、1000円~3500円程度になっています。

それぞれ特徴がありますが、フィルムを貼ることで画面の光沢や厚みが変わってしまう恐れがありそうです。

メーカーはデザイン性を重視して、一番良いとする状態で発売します。


残念な事にフィルム等によって、画面の光沢や厚みに変化が出ると、

機種本来の美しさが損なわれるではありませんか。

 

ここが問題です。


<パワーコーティングはすべて解決できそう>


パワーコーティングは、光沢が鈍くなったり、厚み、重みの変化がほとんどありません。

そこがコーティングの魅力でもあります。


フィルム等には、他にも大きな問題が残っています。


それは何と言ってもフィルム、シートは貼り方が難しい。


フィルム等の最大の敵は、「気泡」、そして、「ズレ」です。


これら全てを解決したのがコーティングするという革命です。


自動車のボディは塗装やコーティングがされています。

雨をはじくガラスへのコーティングも全て塗られています。

なぜなら無駄なく、均一にきれいに仕上がるからです。

コーティングがあるから、もうこれからは貼り方を調べることも心配することもいりません。

 

<専門スタッフによる施工です>

パワーコーティングでは施工される各ショップのスタッフの方への講習も行っています。

機種に問題が生じないよう十分に研修を終えたスタッフばかりです。

あなたの大切なスマホや携帯を安心して専門スタッフへお任せ下さい。