docomo XperiaTM A2 SO-04F 保護フィルム、シート

スマホ人気ランキングで上位にある機種とパワーコーティングとの相性について紹介していきます。

保護フィルムかコーティングか?


では今回は、

「docomo XperiaTM A2 SO-04F」

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仕様、概要

発売日:2014年6月19日発売
製造メーカー:ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
端末名称(カタカナ):エクスペリア エースツー SO-04F


サイズ    高さ 約 128mm×幅 約 65mm×厚さ 約 9.7mm(最厚部 約 9.7mm)

電池パック装着時の重さ    約 138g

連続待受時間(静止時)    3G:約 500時間/LTE:約 450時間/GSM:約 410時

連続通話時間(音声通話時)    3G:約 580分/GSM:約 600分

ディスプレイ  約 4.3インチ


この機種はディスプレイが4.3インチで、iPhone5シリーズの4インチより少し大きめです。

その差が0.3インチですから、つまり約7mmほどサイズアップです。

長さ7mm×幅65mm=45.5mm2 (約4.5cm)


むむ、この7mm、十分に気泡の心配がありますね。

 

この機種の保護フィルム、保護シートはないか探してみると4つのタイプがヒットしました。

 

  • 高光沢タイプ
  • 低反射タイプ
  • 傷修復&耐指紋タイプ
  • 最新のガラスタイプ


価格では、1000円~3500円程度になっています。

それぞれ特徴がありますが、フィルムを貼ることで画面の光沢や厚みが変わってしまう恐れがありそうです。

メーカーはデザイン性を重視して、一番良いとする状態で発売します。


残念な事にフィルム等によって、画面の光沢や厚みに変化が出ると、

機種本来の美しさが損なわれるではありませんか。

 

ここが問題です。


<パワーコーティングはすべて解決できそう>


パワーコーティングは、光沢が鈍くなったり、厚み、重みの変化がほとんどありません。

そこがコーティングの魅力でもあります。


フィルム等には、他にも大きな問題が残っています。


それは何と言ってもフィルム、シートは貼り方が難しい。


フィルム等の最大の敵は、「気泡」、そして、「ズレ」です。


これら全てを解決したのがコーティングするという革命です。


自動車のボディは塗装やコーティングがされています。

雨をはじくガラスへのコーティングも全て塗られています。

なぜなら無駄なく、均一にきれいに仕上がるからです。

コーティングがあるから、もうこれからは貼り方を調べることも心配することもいりません。

 

<専門スタッフによる施工です>

パワーコーティングでは施工される各ショップのスタッフの方への講習も行っています。

機種に問題が生じないよう十分に研修を終えたスタッフばかりです。

あなたの大切なスマホや携帯を安心して専門スタッフへお任せ下さい。