freetel priori2の保護フィルム 口コミ情報

FREETEL priori2 FT142A-Priori2 特長|機種一覧|FREETEL(フリーテル)

なんと1万円台のSIMフリースマホとして話題を集める格安スマホの筆頭格、freetel priori2。

SIMフリーということで日本国内では主に格安SIM各社の端末としての利用が広がっています。

もちろんSIMフリーなので海外でも現地のSIMを差し込めば現地のスマホに早変わりするスグレモノです。

 

あまり知名度は高くないものの、

早くも最安値レベルのSIMフリースマホに目を付けた人も多く、

国内外からさまざまな保護フィルムが発売されています。

 

本体価格が1万台という衝撃的な安さが売りのfreetel priori2だけに、保護フィルムの相場も安め。

あまり高いと本体を買い替えたほうが早いと考える人が多くなるからでしょう。

代表的なガラス素材の保護フィルムが厚さ0.33㎜、硬度9Hで1350円となっています。

このレベルが最も現実な相場となりそうです。

 

ただし、元が安い端末ということもあって価格重視のものが多く、薄さを追求すると満足のいくフィルムはないかも知れません。

また、パワーコーティングの専売特許である電磁波カット機能はいずれのフィルムにもありません。

 

国産ガラス製0.33㎜、硬度9Hの保護フィルム

 

ノングレアタイプ、光の映り込みを抑えた保護フィルム

 

強化ガラスで高度9Hなのに破格値

 

低気泡、低反射にこだわったお手頃保護フィルム

 

freetel priori2の口コミ

・画面が全体的に明るく、一番暗い設定にしても暗い部屋だとチカチカする。保護フィルムを貼って、あえて光を抑えると快適になる。

・安いだけあって全体的に機能は抑えられているが、1万円台なら許せる。

・カメラの性能がショボい。やっぱり1万円スマホ。

・安いせいか液晶画面もちょっと弱弱しいので、手にした直後に保護フィルムを貼って強化すべし。ガラスタイプが補強になっていいと思う。

・LINEとかよく使う定番のアプリがプリインストールされてないので自分で揃える必要がある。初心者にはキツい?

・安いスマホとして日本以外でも流通しているので、カバーや保護フィルムなどの選択肢が多い。デザインをガラッと変えてしまうようなものもたくさんあるので楽しい。

 

freetel priori2の仕様

サイズ:66.3×132.8×8.9 mm

キャリア:SIMフリー(キャリア契約なし)

OS種類:Android 4.4

最大待受時間:120時間

内蔵メモリ:ROM 8GB RAM 1GB

CPUコア数:クアッドコア

文字入力:タッチパネル

外部メモリタイプ:microSDHCメモリーカード

バッテリー容量:1700 mAh

画面サイズ:4.5 インチ

画面解像度:854×480

メインカメラ画素数:500 万画素

 

FreeTelはこんな会社

設立日    2012年10月5日
会社所在地    〒105-0003 東京都港区西新橋2-8-6 住友不動産日比谷ビル 2F
従業員数    60名 (2015年3月現在)
グループ会社    PlUS ONE SG PTE .LTD (シンガポール)
Plus One Marketing Hong Kong .ltd
Plus One USA Corp.
Plus One Marketing Korea
代表者 (CEO)    増田 薫 (Kaoru Masuda)

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