HUAWEI P8liteの保護フィルム 口コミ情報

HUAWEI

以前からあったもののあまり日本では知名度が高くなかったのですが、最近になって急に知名度が急上昇中のHUAWEI。

「ファーウェイ」と読み、正式には華為技術という名前のメーカーです。

この名前から察しがつくとおり、中国のスマホメーカーです。

 

最近になって注目度が高くなったのは、格安スマホというジャンルが確立してきたからです。

MVMOと呼ばれる格安キャリアが相次いで誕生すると、端末価格も安いものが好まれるようになり、

元から安さで勝負していたHUAWEIの時代がやってきたというわけです。

 

このHUAWEI P8liteはその大本命とも言える機種で、

27000円前後で購入可能。ASUS が快進撃を続けるZenFoneシリーズと肩を並べるまでの存在になりました。

SIMフリー端末なので国際的な知名度はすでに高く、国内外で多彩な保護フィルムが発売されています。

Amazonでの価格を見ると、安いもので300円前後から高級品で1000円ちょっとといったところ。

ただし、これらの保護フィルムはあくまでも「液晶画面を守る」ためのものであって、

パワーコーティングのように電磁波をカットして「人体を守る」ということを念頭に置いたものではありません。

 

 

公式サイト

http://consumer.huawei.com/minisite/jp/p8lite/

 

HUAWEI P8liteの保護フィルム紹介

保護フィルムというより保護シール、いわゆる最安値ゾーン

アンチグレア、ブルーライトカットという目に優しい保護フィルム

坊気泡、坊指紋、反射低減機能が付加された保護フィルム

日本製強化ガラスで硬度9H、薄型で高級度の高い保護フィルム

HUAWEI P8liteの口コミ

・安い端末と思っていたが思ったより必要十分な性能で、液晶フィルムも充実している。

・プリインストールの音楽アプリを再生していると、勝手に音量が上がることがある。

・面白くない見た目だが、無難なので使う人を選ばないと思う。

・プラスチックのチープな感じがあるが、安いだけにこれは・・・。

・MicroSDとnanoSIMのスロットが共用。両方を同時に使えない!

・画面の動きが結構サクサク。あえて解像度を落としてるのが幸いした?

・バッテリーの持ちは普通。ただし安い端末だけに劣化が激しいかも?

 

HUAWEI P8liteの仕様

サイズ:高さ約143 mm幅約71 mm厚さ約7.7mm

重さ:約131 g

カラー:ホワイト、ブラック、ゴールド

対応OS:Android™ 5.0 Lollipop / Emotion UI 3.1

CPU:Hisilicon Kirin 620 オクタコア (A53/1.2GHz)

メモリ:RAM:2GB / ROM:16GB

バッテリ:2,200mAh

連続待受時間:LTE-FDD:約450h / WCDMA:約500h / GSM:約600h ※1

連続通話時間:WCDMA:約13h / GSM:約20h ※1

ディスプレイ:約 5.0inch HD( 720 x 1280ドット)IPS (GFFフルラミネーション)

カメラ:メインカメラ:1300万画素(開口部 F2.0/AF/BSI)インカメラ:500万画素(開口部 F2.4/FF/BSI)

通信速度(受信時/送信時):下り(受信時)最大150Mbps(LTE)上り(送信時)最大50Mbps(LTE)

通信方式:FDD-LTE : B1/B3/B5/B7/B8/B19/B28 TDD-LTE : B40 UMTS : B1/B5/B6/B8/B19 GSM : 850/900/1800/1900

Wi-Fi:802.11 b/g/n 準拠

テザリング機能:最大接続台数:8台

Bluetooth通信:V4.0+LE

その他:

SIM / SD スロット:[Micro SIM スロット] + [Nano SIM / Micro SD 共用 (排他) スロット]

SDカード:Micro SD(最大32GB)

測位方式:GPS/AGPS/Glonass

センサー:加速度、近接、環境光、電子コンパス