URBANO V03の保護フィルム 口コミ情報

(機種概要)

2016年は格安スマホ元年とも言える年でしたが、その流れは国内のスマホメーカーにも押し寄せています。国内スマホ市場で大きなシェアを持つ京セラの新作、URBANO V03も価格が3万円台となっており、いわゆる格安スマホ価格の相場となっています。

国内スマホということでおサイフケータイや赤外線通信など、国内で利用するのに役立つ機能はしっかりと装備されています。海外スマホにはこうした機能がないので、この点においては安心感があります。

ガラケーで大きな実績を持っている京セラだけに、Android6.0のスマホでありながらインターフェイスの設計がガラケーライクです。この点は、ガラケーから乗り換える人への配慮でしょう。タッチパネルに依存し過ぎず、ハードウェアボタンでさまざまな操作ができるようになっているのも、さすが京セラです。

人気の高いシリーズなので、液晶保護フィルムのラインナップも充実しています。パワーコーティングのように電磁波をカットする機能はありませんが、価格帯もさまざまで充実のラインナップです。

 

(フィルム紹介)

・強化ガラス採用、撥水性能・気泡防止性能も備えた保護フィルム

 

・日本製ガラス、背面カメラレンズのフィルムも付属した透明度の赤いフィルム

 

・表面硬度9H、厚さ0.33mmで割れ防止性能にも優れた専用保護フィルム

 

・ブルーライトをカットできる高性能保護フィルム

 

○URBANO V03の口コミ

・国内スマホもここまで来たか、安いのに高性能。

・カメラ性能が高いらしく、確かに全自動できれいな写真が撮れる。

・見るからに頑丈そうな作りなので、落としても壊れない気がする。

・価格を安くするためにスペックを抑えているらしいが、そんなに気にならない。

・ガラケーユーザーに配慮しているらしいが、今時そんな人いるのか??

 

○URBANO V03の仕様

サイズ:145mm×72mm×8.9mm

重量:137g

搭載OS:Android 6.0

ワンセグ:×

おサイフケータイ:FeliCa/NFC

赤外線通信:○

防水対応:○

テザリング対応:○

カメラ性能:静止画           1300万画素

動画:1920×1080

ディスプレイ:TFT液晶

サイズ:約5.0インチ

ピクセル数:1280×720ピクセル

解像度:約293ppi

縦横比:16:9

表示色数:1677万色

CPU:Qualcomm Snapdragon 430 MSM8937 1.4Ghz x 4・1.1Ghz x 4 GHz(8Core)

RAM:2GB

ストレージ:

(ROM):16GB

外部:2GB microSD、32GB microSDHC、200GB microSDXC

通信方式:4G LTE/WiMAX 2+(VoLTE対応)(150.0Mbps/25.0Mbps)

無線LAN:IEEE802.11b/g/n

Bluetooth:4.2

バッテリー放電容量:2600mAh

連続待受:約690時間(LTE)

連続通話:約1110分